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アイ・アールジャパンホールディングス(6035)・目標引き上げ

年間配当28円の継続予定

FY2016に初出。34回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-18。

34記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2024-Q1後退FY2024-Q2 – FY20252016: 320162017: 220172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は、1株につき15円とすることとしております。これにより当期の年間配当額は、中間配当と合わせ1株につき28円となります。」

    年間配当は前年度の20円から28円へ増加した。中間配当は13円、期末配当は15円としている。翌事業年度の配当額は引き続き未定である。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 230,923千円 ② 1株当たりの金額 13円00銭」

    FY2026年度の中間配当は1株当たり13円と決議され、前年同期の10円から引き上げられた。通期配当額は本 filing では示されていない。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は、1株につき10円といたします。これにより当期の年間配当額は、中間配当と合わせ1株につき20円となります。翌事業年度の配当については、現段階においては通期の連結業績予想を見積もることが困難なことから、中間配当及び期末配当ともに現時点では未定としております。なお、翌事業年度の配当は、連結配当性向50%を目処としつつ、当社の配当原資と、子会社である株式会社アイ・アールジャパン(以下、IRJとする)が第一種金融商品取引業者であることから、IRJの自己資本を安定的な水準に維持する必要性を勘案しながら、総合的に決定してまいります。」

    年間配当はFY2024の30円から20円へ減少し、翌事業年度の具体的な配当額は引き続き未定とされた。一方、連結配当性向50%を目処とする判断基準が示された。
  4. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「2024年11月1日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 177,633千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」

    FY2025年度の中間配当は1株当たり10円と決議され、前年同期の15円から減少した。
  5. FY2024後退有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は、1株につき15円といたします。これにより当期の年間配当額は、中間配当と合わせ1株につき30円となります。」

    FY2024の年間配当は30円となり、前年度の113円から大幅に減少した。翌年度配当は未定とされている。
  6. FY2024後退有価証券報告書

    「翌事業年度の配当については、現段階においては通期の連結業績予想を見積もることが困難なことから、中間配当及び期末配当ともに現時点では未定としております。なお、翌事業年度の配当は、連結配当性向50%を目処としつつ、株式会社アイ・アールジャパンホールディングスの配当原資と、子会社である株式会社アイ・アールジャパン(以下、IRJとする)が第一種金融商品取引業者であることから、IRJの自己資本を安定的な水準に維持する必要性を勘案しながら、総合的に決定してまいります。」

    当期年間配当は30円となった一方、翌事業年度の中間・期末配当は未定とされ、従来の年間配当額の具体的な予定が撤回された。連結配当性向50%を目処とする判断基準は示されている。
  7. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 266,450千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月1日」

    FY2024年度の中間配当は1株当たり15円と決議され、前年同期の中間配当45円から減少した。年間配当額については本 filing では示されていない。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月16日開催の定時株主総会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、配当金の総額1,207,913千円、1株当たりの金額68.00円を支払いました。」

    前連結会計年度に予定されていた期末配当1株当たり68円が、2023年6月19日に実際に支払われた。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「第9期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 799,354千円 ② 1株当たりの金額 45円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日」

    FY2022に示されていた次期中間配当45円の予定が、決議され、2022年12月1日の支払開始まで進んだ。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第9期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 45円00銭」

    FY2022に示された次期中間配当45円の予定が、2022年11月10日の取締役会決議として具体化した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月17日開催の定時株主総会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、配当金の総額1,207,913千円、1株当たりの金額68.00円を支払いました。」

    FY2022に予定されていた期末配当1株当たり68円が、2022年6月20日に支払われた。
  12. FY2022達成有価証券報告書

    「当期の期末配当は、1株につき68円といたします。これにより当期の年間配当額は、中間配当と合わせ1株につき113円となり、前期と比較して28円の増配となります。次期の配当は、中間配当として1株につき45円、期末配当として1株につき68円の年間113円を現時点で予定しています。」

    FY2021に示された年間113円の次期配当予定が実績となり、次期も年間113円を予定している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年10月29日 取締役会 普通株式 799,354 45.00 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当45円が決議され、2021年12月1日に支払われたことが記載されている。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第8期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当45円を決議し、FY2021に示した次期中間配当45円の予定が具体的な決議・実施段階に進んだ。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月10日 定時株主総会 普通株式 888,111 50.00 2021年3月31日 2021年6月11日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり50円、総額888,111千円を実施したことが記載されている。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当は中間配当として1株につき45円(前期比10円増配)、期末配当として1株につき68円(前期比18円増配)の年間113円(28円増配)を現時点で予定しております。」

    当期年間配当は85円、次期予定は113円となり、従来の年間70円予定から大幅に引き上げられた。
  17. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 621,677千円 ② 1株当たりの金額 35円00銭」

    中間配当は1株当たり35円と決議され、前年度中間配当25円から引き上げられた。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 799,097 45.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当45円が2020年6月に実施され、年間配当70円(中間25円・期末45円)の実績が確認された。
  19. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当は1株につき45円といたします。この結果、中間配当金1株につき25円と合計した当期の年間配当金は1株につき70円となります。当期の配当で、5期連続増配となっております。次期の配当は中間配当として1株につき25円、期末配当として1株につき45円、通期で70円を現時点において予定しております。」

    当期年間配当は38円から70円へ増加し、5期連続増配となった。次期も年間70円を予定している。
  20. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 445,076千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭」

    前回の次期中間配当予定20円に対し、2019年度中間配当は25円へ引き上げて決議された。なお、本 filing では通期配当予定額は明示されていない。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当期の売上高及び利益が増収増配であったことを受け、当期の期末配当は1株につき23円といたします。この結果、中間配当金1株につき15円と合計した当期の年間配当金は1株につき38円となります。当期の配当で、4期連続増配となっております。次期の配当は中間配当として1株につき20円、期末配当として1株につき25円、通期で45円(7円増配)を現時点において予定しております。但し業績動向等を踏まえ、自己株式取得も含めた機動的な対応を行ってまいります。」

    株式分割後の基準で当期年間配当38円、次期予定45円(7円増配)を示し、4期連続増配となった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第5期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月2日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 267,367千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」

    株式分割後の基準で中間配当15円を決議した。株式分割前の年間60円予定との単純比較ではなく、分割後の株式数を基準とした配当額である。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 311,698 35.00 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり35円、総額311,698千円の配当を実施したことが記載されている。
  24. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株につき35円といたします。この結果、中間配当金1株につき25円と合計した当期の年間配当金は1株につき60円となります。次期の配当は、中間配当として1株につき25円、期末配当として1株につき35円、通期で60円を予定しております。ただし業績動向等を踏まえ、自己株式取得も含めた機動的な対応を行ってまいります。」

    年間配当は従来の40円から60円へ引き上げられ、次期も年間60円を予定している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 222,643千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭」

    年間40円方針に関連する中間配当25円について、決議・支払い実績が記載されている。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「第4期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月2日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 222,643千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり25円の実施が決議された。
  27. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株につき25円といたします。この結果、中間配当金1株につき15円と合計した当期の年間配当金は1株につき40円となります。次期の配当は、中間配当として1株につき15円、期末配当として1株につき25円、通期で40円を予定しております。」

    従来の年間28円予定から、当期実績および次期予定が年間40円へ引き上げられている。
  28. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「1株当たりの金額 15円00銭」

    第3期中間配当は1株当たり15円と決議され、前回記載の中間配当10円を上回っている。通期配当額は本 filing では明示されていない。
  29. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 166,992 18.00 平成28年3月31日 平成28年6月27日 資本剰余金」

    既存の通期28円予定に関連して、平成28年3月期の期末配当18円の支払実績が記載されている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「次期の配当は、中間配当として1株につき10円、期末配当として1株につき18円、通期で28円を予定しております。ただし業績動向等を踏まえ、自己株式取得も含めた機動的な対応を行ってまいります。」

    当期実績も中間10円、期末18円、年間28円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「プロジェクト収益性向上と過去最高益」は、この変遷が動いた33回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221919151514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1プロジェクト収益性向上と過去最高益22回
  3. 2資本市場イノベーターとしての金融ソリューション提供19回
  4. 3投資銀行業務の拡大19回
  5. 4証券代行事業の受託規模と管理株主基盤15回
  6. 5SRコンサルティングの普及15回
  7. 6SRコンサルティングと連動した証券代行サービスの高度化14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイ・アールジャパンホールディングスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-18の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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