アイ・アールジャパンホールディングス(6035)・施策初出直近の株主総会(2026-05-26)では「再掲」
バーチャル株主総会・議決権電子行使による証券代行のデジタル化
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
2記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ハイブリッド型バーチャル株主総会の導入・運営10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-26再掲株主総会
「本株主総会は、法令および当社定款の定めに基づき、インターネット上でのみ開催する場所の定めのない株主総会、いわゆる「バーチャルオンリー株主総会」の形式にて開催いたします。」
バーチャル株主総会の開催方式と、インターネットを通じた議決権行使・質問・動議提出の運用が再確認された。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は最も新しい証券代行機関として、より細心の注意を払いながら、バーチャル株主総会、議決権の電子行使等当社が得意とするイノベーションを駆使しながら、最先端の証券代行機関としての受託拡大を目指します。」
バーチャル株主総会と議決権の電子行使を、最先端の証券代行機関として受託を拡大するための具体的なイノベーションとして初めて明示した。