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発生事実6035アイ・アールジャパンホールディングス情報通信・サービスその他

(開示事項の経過)当社子会社に対する控訴の提起に関するお知らせ

連結子会社に対して起こされていた訴訟について、原告側が第一審の敗訴判決を不服として控訴した。子会社は控訴審でも自社の正当性を主張する方針。

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当社子会社に対する控訴の提起

対象となる主体

株式会社アイ・アールジャパン(提出会社の連結子会社)

発生2025年8月4日

(控訴提起日)

29日後
認知・通知受領2025年9月2日

(控訴状送達日)

提訴・処分2025年8月4日

(控訴提起日)

30日後
この開示2025年9月3日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに30日かかっています。

原因

ADC社らが第一審判決を不服としたため

関係する手続き

種類

控訴

裁判所・当局

東京高等裁判所

原告

アジア開発キャピタル株式会社、アジアインベストメントファンド株式会社

被告

株式会社アイ・アールジャパン

請求額・課徴金額

損害賠償の支払いを命じる旨の判決を求めているが、金額は非開示

今後の見通し

控訴審においても、株式会社アイ・アールジャパンの正当性を主張していく。

続報の予定

本件控訴に関して今後開示すべき事項が発生した場合は速やかに開示する。

発生した事象
項目内容
事象の名称当社子会社に対する控訴の提起
発生日2025年8月4日(控訴提起日)
認知日・通知受領日2025年9月2日(控訴状送達日)
対象となる主体株式会社アイ・アールジャパン(提出会社の連結子会社)
原因ADC社らが第一審判決を不服としたため
訴訟・手続きの種類控訴
裁判所・当局東京高等裁判所
原告アジア開発キャピタル株式会社、アジアインベストメントファンド株式会社
被告株式会社アイ・アールジャパン
提訴日・処分日2025年8月4日(控訴提起日)
請求額・課徴金額損害賠償の支払いを命じる旨の判決を求めているが、金額は非開示
今後の見通し控訴審においても、株式会社アイ・アールジャパンの正当性を主張していく。
続報の予定本件控訴に関して今後開示すべき事項が発生した場合は速やかに開示する。
この書類が述べていない項目(12件)
対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ADC社らが、東京地方裁判所による請求棄却の第一審判決を不服としたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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