株価のうごき
¥861最新+63.7%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで
淺沼組は、グループ全体で建築・土木および不動産関連事業を主体として事業を展開。
変遷
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ニュース
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
61.12何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。PBR
1.41純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。ROE
2.3%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。時価総額
696億円株価×株式数。会社全体の値段です。自己資本比率
44.6%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。営業利益率
4.5%売上のうち本業で残る割合です。売上成長率(3年)
7.4%直近3年の売上の年平均の伸びです。これから確認したいこと
T3 INTERNATIONAL PTE. LTD.の子会社化後の連結寄与(受注獲得~引渡しまでの進捗、採算)
今後1〜2会計期間影響 大可能性 中
資材価格・労務費・納期遅延リスクに対する採算コントロール(原価率・工期遵守)
四半期ごと(決算発表タイミング)影響 大可能性 大
サステナビリティ関連(SBTi認定、TCFD/ CDP等)の開示進捗と、取引先要請への適合度
2026年度内(継続開示)影響 中可能性 中
増配(9期連続増配予定/株主還元方針)の継続可否(連結配当性向の維持)
期末・中間配当の決議時期影響 中可能性 中
次に注目すること
だれが持っているか上位株主の合計 26.4%
掲載の株主 26.4%その他 73.7%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)12.16%
淺沼組弥生会持株会5.32%
平和株式会社3.96%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.12%
淺沼 誠1.79%
| 保有者 | 保有比率(%) |
|---|---|
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 12.16 |
| 淺沼組弥生会持株会 | 5.32 |
| 平和株式会社 | 3.96 |
| 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 3.12 |
| 淺沼 誠 | 1.79 |
この企業の資料
適時開示
- 2026-09-29(開示事項の変更・経過)「SINGAPORE PAINTS & CONTRACTOR PTE. LTD.」の株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
- 2026-09-29独立役員届出書
- 2026-09-29取締役の辞任に関するお知らせ
- 2026-09-18従業員に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分の払込完了及び一部変更に関するお知らせ
- 2026-08-282026年度(2027年3月期)第1四半期 決算説明動画および「書き起こし記事」公開のお知らせ
- 2026-08-26自己株式の取得状況及び取得終了ならびに自己株式の消却に関するお知らせ
- 2026-08-06自己株式の取得に係る事項の決定及び自己株式の消却に係る事項の決定に関するお知らせ
- 2026-08-062027年3月期 第1四半期決算補足資料
ほか16件
- 2026-08-062027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
- 2026-07-24執行役員に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ
- 2026-07-02自己株式の取得状況及び取得終了に関するお知らせ
- 2026-06-25譲渡制限付株式としての自己株式処分に関するお知らせ
- 2026-06-25自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
- 2026-06-102025年度(2026年3月期)決算説明会 動画および「書き起こし記事」公開のお知らせ
- 2026-06-10第91期定時株主総会招集ご通知への記載を省略した事項
- 2026-06-10第91期定時株主総会招集ご通知
- 2026-06-01第91期定時株主総会招集ご通知
- 2026-05-19「T3 International Pte. Ltd.」の株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
- 2026-05-19剰余金の配当に関するお知らせ
- 2026-05-132026年3月期 決算補足資料
- 2026-05-132026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
- 2026-03-31タイにおける現地法人の閉鎖に関するお知らせ
- 2026-03-19「個人投資家向けIR セミナー」書き起こし記事 公開のお知らせ
- 2026-03-19配当予想の修正(増配)に関するお知らせ
変遷
- 2026-09-29社外役員による独立・中立的な監督と監査を強化する
- 2026-09-29コンセッション及び海外事業をM&A等で強化する
- 2026-08-28迅速な意思決定と厳格な経営監視、透明性・公平性を確保する
- 2026-08-06財務内容を強化する
- 2026-08-06海外景気の下振れによる国内景気への下押し
- 2026-08-06主要資材価格・労務コストの高騰
- 2026-08-06株主への利益還元を経営の最重要施策とする
- 2026-08-06受注・利益・自己資本比率が前年度から改善する
ほか67件
- 2026-08-06BIM・CIM等のICT関連システムと基幹システムを整備する
- 2026-08-062024~2026年度の中期3ヵ年計画を推進し達成する
- 2026-08-062026年度に売上高1,510億円・営業利益64億円等を達成する
- 2026-07-24指名・報酬委員会の審議を取締役等の指名・報酬決定に用いる
- 2026-06-18建設事業の収益構造を量から質へ転換する
- 2026-06-18注力分野を明確にした利益重視の受注を継続する
- 2026-06-18リニューアル強化とコスト構造の見直しで収益力を向上する
- 2026-06-18人材の確保・育成と適正配置に取り組む
- 2026-06-18復興・オリンピック需要後の建設需要減少と競争激化
- 2026-06-18施工中の災害による工期遅延・追加費用
- 2026-06-18施工物件の重大な瑕疵による損害賠償
- 2026-06-18免震・制震、ストック活用・再生、施工合理化の技術を研究開発し商品化する
- 2026-06-18大学・同業他社・異業種企業との共同研究を積極的に行う
- 2026-06-18免震・制震技術や耐震改修・施工合理化技術を実用化・展開する
- 2026-06-18取引先との友好関係・取引関係の強化を目的に株式を保有する
- 2026-06-18協力会社との連携強化を目的に支払を現金化する
- 2026-06-18営業キャッシュ・フローと現金残高が大幅に減少する
- 2026-06-18資格・技能人材の不足と労働争議による事業影響
- 2026-06-18施工高1億円当たりCO2排出量を2030年50%・2050年70%削減する
- 2026-06-18ESG・SDGs等の非財務経営活動で企業評価を向上する
- 2026-06-18CO2排出量を2030年73%・2050年84%削減する
- 2026-06-18Scope 3排出量を算定し削減目標を検討する
- 2026-06-18SBT認定を取得するため2年以内に削減目標を策定する
- 2026-06-18CDP気候変動質問書でB評価を継続し高評価を目指す
- 2026-06-18死亡災害を受け全作業所で安全教育・再発防止策を強化する
- 2026-06-18健康現場事務所「Wellness Container」を全国展開する
- 2026-06-10取締役会と執行役員制度で意思決定と業務執行を明確化する
- 2026-06-10企業行動規範・コンプライアンス委員会等で法令遵守を徹底する
- 2026-06-10主幹部署・専門会議・危機管理手引きでリスクに対応する
- 2026-05-13公共建設投資は底堅く、民間投資は分野別に強弱が分かれる
- 2025-06-23外部環境の変化に対応できるレジリエントな企業を目指す
- 2025-06-23長期運営期間中のPFI事業環境の変化
- 2025-06-23人と環境を大切にする創環境企業として社会の安全と幸福に貢献する
- 2025-06-23中期計画でROE10.6%・自己資本比率41.0%を目指す
- 2025-06-23遊休資産の減損損失を計上する
- 2024-11-11金利上昇・株価下落による影響
- 2024-11-112018年度を初年度とする新中期3ヵ年計画で持続的成長の経営基盤を確立する
- 2024-11-11株式併合と単元株式数変更により投資単位を見直す
- 2024-11-112023年度に受注高1,466億円・売上高1,373億円・営業利益67.3億円等を達成する
- 2024-02-09新型コロナウイルス感染拡大による建設需要・施工・調達への影響
- 2023-11-09新中期3ヵ年計画で「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を進める
- 2023-11-09エコフレンドリーASANUMA21を改定し低炭素化・省資源・省エネに取り組む
- 2023-11-09遊休固定資産の譲渡で資産効率を向上する
- 2022-11-09建設投資の先送り・抑制を受注計画と繰延税金資産の見積りに織り込む
- 2022-08-10法的規制の変更・法令違反による事業影響
- 2022-08-10新規着工する全作業所に再生可能エネルギー100%電力を導入する
- 2022-02-10新中期3ヵ年計画で3年間に200億円の資金投入を行う
- 2022-02-10熟練技能を見える化しIoTを活用した生産管理につなげる
- 2022-02-10収益認識会計基準を適用し工事収益の認識方法を変更する
- 2021-11-08リニューアル物件でWELL認証を取得する
- 2021-11-08名古屋支店改修でZEB ready認証を取得する
- 2021-06-28新型コロナウイルス感染防止のため全社対策室と勤務・施工対策を整備する
- 2020-06-29工事代金受領前の取引先信用不安
- 2020-06-29係争・将来訴訟の不利な結果
- 2020-06-29PFIによる施設整備・維持管理事業を展開する
- 2020-06-29将来にわたり信頼され選ばれる企業となる
- 2020-06-29海外工事における政情・経済・為替変動の影響
- 2020-06-29JICAのSDGs案件事業へ参加する
- 2020-06-29現場・現物・現人主義で実践を重んじる
- 2020-06-29サイバー攻撃・システム障害・個人情報漏洩による事業影響
- 2020-06-29資金調達制約・調達コスト上昇による事業影響
- 2020-02-07消費税増税前の駆け込み受注の反動で民間建設投資が弱含む
- 2019-06-27技術研究所を一新し研究開発・実地型技術研修機能を強化する
- 2018-06-28高品位な作業所管理を徹底する
- 2017-06-29営業利益20億円以上を常に確保し、安定した業績を継続する
- 2017-06-29生物多様性への配慮を提案に組み込む
- 2017-06-29熊本地震・消費税増税延期等による国内先行き不透明感