Komori
淺

淺沼組

1852建設・資材小型株ASANUMA CORPORATION
861円-2.7%
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株価のうごき
¥861最新+63.7%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

淺沼組は、グループ全体で建築・土木および不動産関連事業を主体として事業を展開。

国内外に子会社・関連会社を有し、主に官公庁・民間工事を含む建設工事の受注・施工・保守を行い、中期3ヵ年計画を推進。海外子会社の堅調な推移を背景に売上高は増加、営業利益・純利益も概ね計画値に沿う。中期計画の最終年度目標は売上高1,755億円、営業利益77億円、親会社株主に帰属する当期純利益51億円、営業利益率4.4%、ROE10.3%。株主還元は配当性向70%以上を維持。SBTi認定、TCFD対応、CDP評価(Bスコア)を継続。

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PER
61.12何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.41純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
2.3%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
696億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
44.6%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
4.5%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
7.4%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
T3 INTERNATIONAL PTE. LTD.の子会社化後の連結寄与(受注獲得~引渡しまでの進捗、採算)
今後1〜2会計期間影響 大可能性 中
資材価格・労務費・納期遅延リスクに対する採算コントロール(原価率・工期遵守)
四半期ごと(決算発表タイミング)影響 大可能性 大
サステナビリティ関連(SBTi認定、TCFD/ CDP等)の開示進捗と、取引先要請への適合度
2026年度内(継続開示)影響 中可能性 中
増配(9期連続増配予定/株主還元方針)の継続可否(連結配当性向の維持)
期末・中間配当の決議時期影響 中可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 26.4%
掲載の株主 26.4%その他 73.7%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)12.16%
淺沼組弥生会持株会5.32%
平和株式会社3.96%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.12%
淺沼 誠1.79%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)12.16
淺沼組弥生会持株会5.32
平和株式会社3.96
株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.12
淺沼 誠1.79
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