淺沼組(1852)・リスクPFI運営期間の上限を2036年までと記載
長期運営期間中のPFI事業環境の変化
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長期PFI事業の事業環境変化・採算性リスク7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025PFI運営期間の上限を2036年までと記載有価証券報告書
「運営期間が最長2036年までと長期に亘っております。事業運営の間に上述のように、競争環境や事業環境が大幅に変化した場合、当社グループの経営に影響を及ぼす可能性があります。」
PFI事業の長期運営リスクについて、従来の最長2034年から最長2036年までという期間が記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「運営期間が最長2034年までと長期に亘っております。事業運営の間に上述のように、競争環境や事業環境が大幅に変化した場合、当社グループの経営に影響を及ぼす可能性があります。」
PFI事業の長期運営期間中の環境変化リスクを再確認し、運営期間が最長2034年までであることを具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「長期にわたる運営期間の間に事業環境に著しい変化があった場合、業績等に影響を及ぼす可能性がある。」
PFI事業の長期運営期間中の事業環境変化リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「長期にわたる運営期間の間に事業環境に著しい変化があった場合、業績等に影響を及ぼす可能性がある。」
PFI事業の長期運営期間中に事業環境が変化するリスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「長期にわたる運営期間の間に事業環境に著しい変化があった場合、業績等に影響を及ぼす可能性がある。」
PFI事業の長期運営期間中に事業環境が変化するリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「長期にわたる運営期間の間に事業環境に著しい変化があった場合、業績等に影響を及ぼす可能性がある。」
PFI事業の長期運営性に伴う環境変化リスクを明示している。