エコフレンドリーASANUMA21を改定し低炭素化・省資源・省エネに取り組む
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社が考える地球環境配慮への活動「GOOD CYCLE PROJECT」や、当社独自のリニューアル事業ブランド「ReQuality」とも連携し、引き続き「脱炭素化の推進、資源の循環、自然・社会との共生」といった当社が目指す環境に配慮した技術の開発や導入にも取り組んでまいります。」
エコフレンドリーASANUMA21をGOOD CYCLE PROJECTおよびReQualityと連携させ、脱炭素化、資源循環、自然・社会との共生に関する技術開発・導入を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「地球温暖化防止活動である「エコフレンドリーASANUMA21」とも連携しながら、「脱炭素化の推進、資源の循環、自然・社会との共生」といった当社が目指す環境に配慮した技術の開発や導入にも取り組んでおります。」
改定したエコフレンドリーASANUMA21と連携し、脱炭素化、資源循環、自然・社会との共生に関する環境配慮技術の開発・導入を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「地球温暖化防止活動である「エコフレンドリーASANUMA21」とも連携しながら「低炭素化、省資源、省エネ」といった当社が目指す環境に配慮した技術の開発や導入にも取り組んでおります。」
改定したエコフレンドリーASANUMA21をリニューアル事業と連携させ、低炭素化、省資源、省エネに関する技術の開発・導入を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、昨年策定した原単位目標「施工高1億円当たりのCO2排出量を2030年までに1990年度比50%、2050年までに70%削減」とともに、新たに総量目標として「CO2排出量を2030年までに1990年度比73%、2050年までに84%削減」を掲げ、様々な施策に取り組んでいます。」
エコフレンドリーASANUMA21と連携した低炭素化、省資源、省エネ対応を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「地球温暖化防止対策活動である「エコフレンドリーASANUMA21」とも連携しながら「低炭素化、省資源、省エネ」への取り組みを強化しております。」
改定したエコフレンドリーASANUMA21をReQualityによるリニューアル事業と連携させ、低炭素化、省資源、省エネの取り組みを継続・強化している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、さらなる環境への取り組みとして2010年度より「施工高1億円当たりのCO2排出量を2020年度までに1990年度比40%削減」を目標に取り組んできました地球温暖化防止対策活動「エコフレンドリーASANUMA21」をその目標達成を機に4月に改定し、新たな「低炭素化、省資源、省エネ」への取り組みとしてスタートさせています。」
2020年度目標の達成を契機に4月に改定したエコフレンドリーASANUMA21について、低炭素化、省資源、省エネの活動として継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「2010年度より地球温暖化防止対策活動として行ってきた「エコフレンドリーASANUMA21」を改定し、新たな「低炭素化、省資源、省エネ」への取り組みをスタートさせ」
従来の地球温暖化防止対策活動を改定し、低炭素化、省資源、省エネを新たな環境活動として開始した。CO2削減の数値目標は既存のt59で追跡する。