淺沼組(1852)・事実ソフトウェア仮勘定の遊休化による減損損失を計上
遊休資産の減損損失を計上する
FY2024-Q3に初出。。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア・遊休資産等の減損損失10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025ソフトウェア仮勘定の遊休化による減損損失を計上有価証券報告書
「自社利用目的ソフトウェアの開発費として計上している上記ソフトウェア仮勘定について、当初想定していた機能について利用見込みがないと判断し、遊休資産となったため、当該部分を減損損失(182百万円)として特別損失に計上しております。」
遊休資産の減損について、前 filing の遊休資産85百万円に続き、当年度は利用見込みがなくなった自社利用ソフトウェア仮勘定182百万円を計上した。 - FY2025-H1遊休資産の減損損失を継続計上有価証券報告書
「「その他」セグメントにおいて、遊休資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間においては32百万円であります。」
前 filing に続き、遊休資産について減損損失を計上した。当中間連結会計期間の計上額は32百万円である。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「「その他」セグメントにおいて、遊休資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては85百万円であります。」
遊休資産について85百万円の減損損失を当第3四半期連結累計期間に計上したことを初めて記載している。