2023年度に受注高1,466億円・売上高1,373億円・営業利益67.3億円等を達成する
FY2021に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに8社。
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「今年度よりスタートいたしました「中期3ヵ年計画(2024~2026年度)」を推進し、全社一丸となって計画を達成して参る所存です。」
2023年度を最終年度とする旧中期計画の受注高・売上高・営業利益等の数値目標は本 filing では再掲されず、2024~2026年度の新中期3ヵ年計画へ移行している。旧目標の達成度や修正値は示されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは[淺沼組らしさ(独自性)を深耕させ「変化に挑戦」]を基本方針と掲げる「中期3ヵ年計画(2021年度~2023年度)」の最終年度を迎えており、重要施策の一つである非財務経営活動(ESG・SDGs等)による企業価値向上に向けた取り組みを強化しております。」
2023年度を最終年度とする中期計画の実行を継続している。既存の受注高・売上高・営業利益等の数値目標に対する達成度や修正値は本 filing では示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは[淺沼組らしさ(独自性)を深耕させ「変化に挑戦」]を基本方針と掲げる「中期3ヵ年計画(2021年度~2023年度)」の最終年度を迎え」
2023年度を最終年度とする中期計画の実行を継続している。既存の数値目標に対する新たな達成度や修正値は本 filing では示されていない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、「中期3ヵ年計画(2021年度~2023年度)」の重要施策の一つであるリニューアル事業の拡大において、当社のリニューアルブランドである『ReQuality』の発信と営業展開の強化を進めており」
2023年度を最終年度とする中期計画の数値目標自体は本 filing で再掲されていないが、重要施策であるリニューアル事業の拡大をReQualityの発信・営業展開として継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、「中期3ヵ年計画(2021年度~2023年度)」の2年目を迎え、重要施策の一つであるリニューアル事業の強化推進に向け、当社のリニューアルブランドである『ReQuality』の発信と営業展開を進めており」
2023年度の数値目標は再掲していないが、2021年度~2023年度の中期計画が2年目に入り、リニューアル事業強化などの重要施策を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、「中期3ヵ年計画(2021年度~2023年度)」の2年目を迎え、重要施策の一つであるリニューアル事業の強化推進に向け」
2023年度の数値目標自体は本 filing で再掲されていないが、2021年度~2023年度の新中期計画が2年目に入り、重要施策の実行を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「新中期3ヵ年計画の最終年度である2023年度の目標として、受注高1,466億円、売上高1,373億円、営業利益67.3億円、親会社株主に帰属する当期純利益45.4億円、としました。また、2023年度において営業利益率を5.0%以上、自己資本利益率(ROE)は3ヵ年とも10.0%以上としています。」
2021年度を初年度とする新中期3ヵ年計画で、2023年度の受注・売上・利益・利益率およびROEの数値目標を初めて設定している。