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淺沼組(1852)・事実前進

営業キャッシュ・フローと現金残高が大幅に減少する

FY2019に初出。23回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

23記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2025-H12019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの278件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加は184億1千4百万円(前連結会計年度は51億8千4百万円の資金の増加)となりました。以上の結果、当連結会計年度における現金及び現金同等物は、68億1千4百万円増加し、当連結会計年度末には236億4千7百万円(前連結会計年度比40.5%の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の51億84百万円から184億14百万円へ増加し、現金及び現金同等物も236億47百万円、前年度比40.5%増となった。
  2. 2026-05-13実績引用決算説明資料

    「営業活動によるキャッシュ・フロー △3,169 5,184 18,414 13,230」

    2026年3月期の営業活動によるキャッシュ・フローは184億14百万円となり、前期の51億84百万円から増加した。現金及び現金同等物の期末残高も236億47百万円となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は、91億2千万円(前年同期74億2千2百万円の資金の増加)となりました。これにより「現金及び現金同等物の中間連結会計期間の末日現在の残高」は、184億9千6百万円(前年同期比84.3%の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の74億22百万円から91億20百万円へ増加し、現金及び現金同等物も前年同期比84.3%増の184億96百万円となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加は51億8千4百万円(前連結会計年度は31億6千9百万円の資金の減少)となりました。以上の結果、当連結会計年度における現金及び現金同等物は、38億1百万円増加し、当連結会計年度末には168億3千3百万円(前連結会計年度比29.2%の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の31億69百万円の減少から51億84百万円の増加に転じ、現金及び現金同等物も130億31百万円から168億33百万円へ増加した。
  5. FY2025-H1営業キャッシュ・フローは増加、現金残高は減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は、74億2千2百万円(前年同期79億6千5百万円の資金の増加)となりました。これにより「現金及び現金同等物の中間連結会計期間の末日現在の残高」は、100億3千5百万円(前年同期比39.7%の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の79億65百万円から74億22百万円へ減少した。現金及び現金同等物は前年同期比39.7%減の100億35百万円となり、財務活動では短期借入金返済、配当、子会社株式取得により104億40百万円が減少した。
  6. FY2024-Q3現金預金が前年度末比で減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べ2.3%減少し、749億4千5百万円となりました。これは、現金預金が31億6千2百万円減少したことなどによります。」

    2023年3月末から現金預金が31億62百万円減少し、流動資産も2.3%減少した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  7. FY2024-Q2営業キャッシュ・フロー増加、現金残高は前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、79億6千5百万円(前年同期78億7千4百万円の資金の増加)となりました。これは主に売上債権の減少によるものであります。これにより「現金及び現金同等物の第2四半期連結累計期間の末日現在の残高」は、166億2千8百万円(前年同期比11.6%の減少)となりました。」

    売上債権の減少により営業キャッシュ・フローは前年同期の78億74百万円から79億65百万円へ増加した。一方、現金及び現金同等物は前年同期比11.6%減の166億28百万円となった。
  8. FY2024-Q1債権回収により現金預金が増加有価証券報告書

    「これは、債権の回収が進み、受取手形・完成工事未収入金等が153億2千3百万円減少したことなどによります。」

    債権回収が進み、現金預金は前年度末の118億95百万円から212億68百万円へ93億73百万円増加した。受取手形・完成工事未収入金等は153億23百万円減少している。
  9. FY2023-Q3現金預金が減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて0.4%微減し、732億3千3百万円となりました。これは、受取手形・完成工事未収入金等が13億6千6百万円増加した一方、現金預金が21億6千1百万円減少したことなどによります。」

    現金預金は前年度末の131億93百万円から110億32百万円へ21億61百万円減少した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの額は示されていない。
  10. FY2023-Q2現金預金は増加、営業キャッシュ・フローは減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、78億7千4百万円(前年同期97億6千万円の資金の増加)となりました。これは主に売上債権の減少によるものであります。これにより「現金及び現金同等物の第2四半期連結累計期間の末日現在の残高」は、188億1千5百万円(前年同期比17.3%の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の97億60百万円から78億74百万円へ減少した。一方、現金預金は前年度末比56億21百万円増加したが、前年同期比では17.3%減少している。
  11. FY2023-Q1現金預金が減少有価証券報告書

    「これは、債権の回収が進み、受取手形・完成工事未収入金等が19億9千9百万円減少した一方、債務の支払も進んだこと等により、現金預金が8億9千5百万円減少したことなどによります。」

    現金預金は前年度末の131億93百万円から122億97百万円へ8億95百万円減少した。債権回収が進んだ一方、債務支払い等により現金残高は減少している。
  12. FY2022-Q3現金預金が減少有価証券報告書

    「これは、債権の回収が進み、未収入金が56億2千6百万円減少した一方、債務の支払や税金納付に加え、契約負債(前連結会計年度は未成工事受入金)が35億5千6百万円減少したこと等により、現金預金が45億7千4百万円減少したことなどによります。」

    債権回収が進んだ一方、債務支払・税金納付等により現金預金は前年度末比45億74百万円減少し、111億86百万円となった。第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書自体は作成されていない。
  13. FY2022-Q2営業キャッシュ・フローが減少から増加に転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、97億6千万円(前年同期130億7千3百万円の資金の減少)となりました。これは主に売上債権及び契約資産の回収によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の130億73百万円の減少から97億60百万円の増加へ転換した。現金及び現金同等物も前年同期比59.8%増の227億49百万円となった。
  14. FY2022-Q1現金預金が回収により増加有価証券報告書

    「これは、債権の回収が進み、受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産が128億8千万円減少した一方、債務の支払も進んだこと等により、現金預金が107億2千万円の増加に留まったことなどによります。」

    債権回収が進み、現金預金は前年度末の157億60百万円から264億81百万円へ増加した。ただし、債務支払いも進んだため、増加額は107億20百万円にとどまった。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少は129億2百万円(前連結会計年度82億2千8百万円の資金の増加)となりました。以上の結果、当連結会計年度における現金及び現金同等物は、140億1千6百万円減少し、当連結会計年度末には157億6千万円(前連結会計年度比47.1%の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の82億28百万円の増加から129億02百万円の減少へ転じ、現金及び現金同等物も前年度末比47.1%減少した。主因として支払期日の変更による仕入債務の減少が記載されている。
  16. FY2021-Q3現金残高が大幅減少有価証券報告書

    「これは、債権の回収が進み、受取手形・完成工事未収入金等が16億2千1百万円減少した一方、債務の支払も進んだこと等により、現金預金が163億3千万円減少したことなどによります。」

    債権回収が進んだ一方、債務支払い等により現金預金は前年度末比163億30百万円減少し、134億47百万円となった。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの額自体は示されていない。
  17. FY2021-Q2営業キャッシュ・フローと現金残高が大幅減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は、130億7千3百万円(前年同期47億6千4百万円の資金の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の47億64百万円の増加から130億73百万円の減少へ転じた。現金及び現金同等物も前年度末比155億43百万円減少し、142億33百万円となった。主因として支払日程の変更による仕入債務の減少が記載されている。
  18. FY2021-Q1現金預金が前年度末から減少有価証券報告書

    「これは、債権の回収が進み、受取手形・完成工事未収入金等が94億5千万円減少した一方、債務の支払も進んだこと等により、現金預金が73億2千2百万円減少したことなどによります。」

    債権回収は進んだが、債務支払い等により現金預金は前年度末比73億22百万円減少した。前年度通期に示された営業キャッシュ・フローと現金残高の回復から、四半期では現金残高が減少する動きとなった。
  19. FY2020営業キャッシュ・フローと現金残高が回復有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加は82億2千8百万円(前連結会計年度114億1千9百万円の資金の減少)となりました。」

    売上債権・未収入金の減少により、営業キャッシュ・フローは前年度の114億19百万円の減少から82億28百万円の増加へ転換した。現金及び現金同等物も前年度末比26.5%増の297億77百万円となった。
  20. FY2020-Q3債権回収により現金預金が増加有価証券報告書

    「これは、債権の回収が進み、受取手形・完成工事未収入金等が20億6千3百万円減少、未収入金が19億8千万円減少した一方、債務の支払も進んだこと等により、現金預金が20億3百万円の増加に留まったことなどによります。」

    債権回収の進展により受取手形・完成工事未収入金等と未収入金が減少し、現金預金は前年度末比20億03百万円増加した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  21. FY2020-Q2営業キャッシュ・フローが前年同期の減少から増加に転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、47億6千4百万円(前年同期49億1千万円の資金の減少)となりました。これは主に売上債権の減少によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の49億10百万円の減少から47億64百万円の増加に転換した。現金及び現金同等物も前年度末比30億05百万円増加し、265億50百万円となった。
  22. FY2020-Q1現金預金が前年度末比で増加有価証券報告書

    「これは、工事代金の回収が進み、受取手形・完成工事未収入金等が103億8千1百万円減少した一方、債務の支払も進んだこと等により、現金預金が30億5千5百万円の増加に留まったことなどによります。」

    前年度末に大幅減少していた現金及び現金同等物は、工事代金の回収等により30億55百万円増加し、266億円となった。ただし、第1四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの改善までは示していない。
  23. FY2019初出有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少は114億1千9百万円(前連結会計年度31億4千万円の資金の増加)となった。これは主に売上債権の増加によるものである。以上の結果、当連結会計年度における現金及び現金同等物は、163億6千8百万円減少し、当連結会計年度末には235億4千5百万円(前連結会計年度比41.0%の減少)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年度の31億40百万円の増加から114億19百万円の減少に転じ、現金及び現金同等物も41.0%減少した。
一緒に動いた変遷

「人材の確保・育成と適正配置に取り組む」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材の確保・育成と適正配置に取り組む4回
  3. 2株主への利益還元を経営の最重要施策とする3回
  4. 3受注・利益・自己資本比率が前年度から改善する3回
  5. 4BIM・CIM等のICT関連システムと基幹システムを整備する3回
  6. 52024~2026年度の中期3ヵ年計画を推進し達成する3回
  7. 6注力分野を明確にした利益重視の受注を継続する3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
淺沼組の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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