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淺沼組(1852)・目標削除

営業利益20億円以上を常に確保し、安定した業績を継続する

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017-Q2 – FY2017-Q32016: 220162017: 22017
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中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017削除有価証券報告書

    「営業利益及び経常利益については、それぞれ、営業利益66億6千5百万円(前連結会計年度比3.3%増)、経常利益63億8千5百万円(前連結会計年度比3.6%増)となった。」

    営業利益20億円以上を常に確保するという具体的な目標は本 filing では再掲されず、実績のみが記載されている。
  2. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益については50億3千2百万円(前年同期比35.9%の増加)となった。」

    第3四半期連結累計期間の営業利益は50億32百万円となり、営業利益20億円以上の目標水準を引き続き大きく上回った。通期での継続確保が達成されたことを示すものではない。
  3. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益については34億7千9百万円(前年同期比36.6%の増加)となった。」

    第2四半期連結累計期間の営業利益は34億79百万円となり、営業利益20億円以上の目標水準を上回った。通期での継続確保が達成されたことを示すものではない。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「「外部環境に的確に対応し、安定した業績を継続し、営業利益20億円以上を常に確保する」」

    平成27年度を初年度とする平成27年度~平成29年度の中期3ヵ年計画の基本方針として初めて記載。重点施策として利益重視の受注、リニューアル・コスト構造見直し、人材、財務内容の強化を掲げている。
一緒に動いた変遷

「財務内容を強化する」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1財務内容を強化する2回
  3. 2受注・利益・自己資本比率が前年度から改善する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
淺沼組の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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