淺沼組(1852)・事実再掲
CDP気候変動質問書でB評価を継続し高評価を目指す
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
気候変動対応に対する外部評価・認定20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「CDP「カーボン・ディスクロージャー・プロジェクト(Carbon Disclosure Project)」の気候変動質問書に対し回答した結果、昨年度に引き続き「B」スコア評価を得ました。更なる高評価を得られるよう、様々な取組みを強化していきます。」
CDP気候変動質問書への回答を継続し、昨年度に続いてB評価を得た。さらなる高評価を目指して取り組みを強化する方針も再確認している。 - FY2025初出有価証券報告書
「そして、英国で設立された国際的な環境非営利団体であるCDP「カーボン・ディスクロージャー・プロジェクト(Carbon Disclosure Project)」の気候変動質問書に対し、2024年度も一昨年度から引き続き回答し、昨年度に引き続き「B」スコア評価を得ました。更なる高評価を得られるよう、様々な取組みを強化していきます。」
CDP気候変動質問書への回答を継続し、2年連続でB評価を得た実績と、今後さらに高い評価を目指す方針を記載している。