淺沼組(1852)・施策削除
生物多様性への配慮を提案に組み込む
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生物多様性評価ツールを活用した建設提案1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「研究開発活動としては、免震および制震技術などの高品質・高性能な構造物を実現する技術、ストック活用・再生技術、環境技術および施工改善・合理化に関する技術の研究開発と商品化に注力している。」
生物多様性評価ツール「いきものプラス」の地域拡大・機能強化および提案への活用は、本 filing では記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「生物多様性への取り組みを評価する簡易ツール「いきものプラス」をすでに開発しているが、当連結会計年度では、これまで東京23区に限定されていた利用対象地域を1都3県および大阪府・愛知県に拡大して利便性を高めるなどバージョンアップし、機能を強化した。当社では、本ツールを活用し、より生物多様性に配慮した提案を推進していく。」
評価ツールの対象地域拡大と機能強化を通じて、生物多様性に配慮した建設提案を推進する方針を示している。