新中期3ヵ年計画で「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を進める
FY2019-Q1に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは[淺沼組らしさ(独自性)を深耕させ「変化に挑戦」]を基本方針と掲げる「中期3ヵ年計画(2021年度~2023年度)」の最終年度を迎えており、重要施策の一つである非財務経営活動(ESG・SDGs等)による企業価値向上に向けた取り組みを強化しております。」
「淺沼組らしさ(独自性)の追求」から組み替えられた「独自性を深耕させ変化に挑戦」する方針を、中期計画の最終年度でも継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは[淺沼組らしさ(独自性)を深耕させ「変化に挑戦」]を基本方針と掲げる「中期3ヵ年計画(2021年度~2023年度)」の最終年度を迎え」
「独自性を深耕させ変化に挑戦する」という基本方針を、2021年度~2023年度の中期計画の最終年度においても継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「中期計画に掲げたその他の施策においても着実に実行していくことで様々な社会変化に対応しつつ、新技術開発による人材不足対策をはじめとした生産性の向上、既存技術の洗練や新領域へも挑戦し、多様に変化する経営環境の中、経営課題をしっかりと捉え、全役職員一丸となってさらなる企業価値向上を目指してまいります。」
中期計画の施策を通じて、独自性の発揮、生産性向上、既存技術の洗練、新領域への挑戦により企業価値向上を目指す方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、「中期3ヵ年計画(2021年度~2023年度)」の2年目を迎え、重要施策の一つであるリニューアル事業の強化推進に向け、当社のリニューアルブランドである『ReQuality』の発信と営業展開を進めており、さらに地球温暖化防止活動である「エコフレンドリーASANUMA21」とも連携しながら「低炭素化、省資源、省エネ」対応の強化と併せて取り組んでおります。」
新中期計画2年目において、リニューアル強化、環境活動との連携、低炭素化・省資源・省エネ対応を通じて企業価値向上を目指す方向性を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、「中期3ヵ年計画(2021年度~2023年度)」の2年目を迎え、重要施策の一つであるリニューアル事業の強化推進に向け、当社のリニューアルブランドである『ReQuality』に沿った発信と営業展開を進めており」
新中期3ヵ年計画の2年目として、ReQualityによるリニューアル事業強化などの施策を進め、「変化に挑戦」し企業価値向上を目指す従来の方向性を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは「中期3ヵ年計画(2021年度~2023年度)」にて基本方針として[淺沼組らしさ(独自性)を深耕させ「変化に挑戦」]を掲げ、様々な施策に取り組んでおります」
2021年度~2023年度の中期計画において、「淺沼組らしさ(独自性)の深耕」と「変化に挑戦」を基本方針として施策を進める姿勢を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「長期ビジョンである「目指すは、外部環境の激しい変化に対し、独自性を発揮し果敢に挑戦し続ける企業」を実現すべく、基本方針の[淺沼組らしさ(独自性)を深耕させ「変化に挑戦」]に取り組んでいます。」
新中期3ヵ年計画の開始にあたり、「淺沼組らしさ(独自性)の深耕」と「変化に挑戦」を基本方針として進める姿勢を再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「淺沼組らしさ(独自性)を深耕させ「変化に挑戦」」
2018年度開始の計画で掲げた「淺沼組らしさ(独自性)の追求」は、新中期計画では「独自性の深耕」と「変化に挑戦」を基本方針とする長期ビジョン実現の段階へ組み替えられた。 - FY2021-Q3独自性追求を現行計画から次期計画へ接続有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、「中期3ヵ年計画(2018年度~2020年度)」にて、様々な社会変化に対応すべく、新技術開発による人材不足対策をはじめとした生産性の向上や大学・異業種等とのオープンイノベーションによる取り組みの拡大や既存技術の洗練と新領域への挑戦により、多様に変化する経営環境の中で経営課題を的確に捉え、「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を推し進めてきました。年度末までにしっかりと施策を完遂し、4月からスタートする新中期3ヵ年計画に繋げていきたいと考えております。」
「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を、新技術開発、生産性向上、オープンイノベーション、既存技術の洗練、新領域への挑戦を通じて現行計画の年度末まで推進し、その成果を4月開始の新中期3ヵ年計画へつなげる表現に変化した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を推し進め、全役職員一丸となってさらなる企業価値向上を目指してまいります。」
中期計画の最終年度においても、「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を、技術開発、生産性向上、オープンイノベーション、新領域への挑戦によって進める方針を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を推し進め、計画の確実な実行により様々な社会変化に対応し、新技術開発による人材不足対策をはじめとした生産性の向上、既存技術の洗練や新領域へも挑戦し」
中期計画の最終年度においても、「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を新技術、既存技術の洗練、新領域への挑戦、生産性向上によって進める方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「建設事業における収益力・競争力のさらなる強化を図り、持続的成長に資する経営基盤の確立を目指して中期計画における各施策に取り組んでおります。」
「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を中心に、収益力・競争力強化と持続的成長の経営基盤確立を目指す方針を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、「中期3ヵ年計画(2018年度~2020年度)」に則り、「淺沼組らしさ(独自性)の追求」の一環として、新技術開発による人材不足対策をはじめとした生産性の向上に努め、また、大学や異業種をはじめとしたオープンイノベーションによる取組みの拡大、既存技術の洗練や新領域への挑戦を推し進め、多様に変化する経営環境の中で経営課題をしっかりと捉え、全役職員一丸となってさらなる企業価値向上を目指していきます。」
「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を、新技術、オープンイノベーション、既存技術の洗練、新領域への挑戦、生産性向上によって進める方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、「中期3ヵ年計画(2018年度~2020年度)」の2年目を迎え、「淺沼組らしさ(独自性)の追求」の一環として、大学や異業種をはじめとしたオープンイノベーションによる取り組みの拡大、新技術の開発、既存技術の洗練や新領域への挑戦を推し進め、多様に変化する経営環境の中で経営課題をしっかりと捉え、全役職員一丸となってさらなる企業価値向上を目指していきます。」
中期3ヵ年計画2年目として、「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を具体的な技術開発・オープンイノベーション・新領域への挑戦によって推進する方針を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、2年目となる「中期3ヵ年計画(2018年度~2020年度)」の各施策を確実に実行していくことにより、「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を推し進め、多様に変化する経営環境の中で経営課題をしっかりと捉え、全役職員一丸となってさらなる企業価値向上を目指していきます。」
中期3ヵ年計画の2年目として、「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を各施策の実行を通じて進める方針を再確認している。具体的な達成マイルストーンは記載されていない。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当計画は、誠実なモノづくりに専心し、社会の安全・安心・快適の増進に寄与するという自らの使命を果たし続ける企業であるため、たとえ厳しい環境下でも競争に打ち勝ち、成長し続けられる企業を目指し、「淺沼組らしさ(独自性)の追求」をテーマとして、多様に変化する経営環境の中で経営課題をしっかりと捉え、これまでの取り組みをさらに進化させ、さらなる企業価値向上のため全役職員一丸となって、様々な施策に取り組んでいく所存である。」
平成30年度を初年度とする中期3ヵ年計画(平成30年度~平成32年度)の中心テーマとして、「淺沼組らしさ(独自性)の追求」を初めて明示している。厳しい環境下でも成長し続ける企業を目指し、企業価値向上に取り組む姿勢と結び付けている。