淺沼組(1852)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-10)では「前進」
主幹部署・専門会議・危機管理手引きでリスクに対応する
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-10。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制260社が書いているテーマ・逆風4社・追い風200社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの262件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-10前進株主総会
「コンプライアンス委員会において、報告されたリスクの管理状況について報告いたしました。」
リスク管理について、主管部署・専門会議・危機管理の手引きによる体制に加え、コンプライアンス委員会で報告されたリスクの管理状況を報告する運用を記載している。元のcanonical threadは変更しない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「日常業務に伴う各種のリスクについては、それぞれの主幹部署で対応するとともに、必要に応じて専門性を持った会議体で審議し、適切な対策を講じる措置をとっております。」
主幹部署、専門会議、危機管理の手引きによるリスク管理体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「日常業務に伴う各種のリスクについては、それぞれの主幹部署で対応するとともに、必要に応じて専門性を持った会議体で審議し、適切な対策を講じる措置をとっている。また、突発的に発生する災害等に伴うリスクについては、危機管理の手引き等に基づいた対応をする体制を確立させている。」
主幹部署・専門会議・危機管理の手引きによるリスク対応体制を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「日常業務に伴う各種のリスクについては、それぞれの主幹部署で対応するとともに、必要に応じて専門性を持った会議体で審議し、適切な対策を講じる措置をとっている。また、突発的に発生する災害等に伴うリスクについては、危機管理の手引き等に基づいた対応をする体制を確立させている。」
主幹部署・専門会議・危機管理の手引きによるリスク対応体制を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「日常業務に伴う各種のリスクについては、それぞれの主幹部署で対応するとともに、必要に応じて専門性を持った会議体で審議し、適切な対策を講じる措置をとっている。また、突発的に発生する災害等に伴うリスクについては、危機管理の手引き等に基づいた対応をする体制を確立させている。」
主幹部署・専門会議・危機管理の手引きによるリスク対応体制を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「日常業務に伴う各種のリスクについては、それぞれの主幹部署で対応するとともに、必要に応じて専門性を持った会議体で審議し、適切な対策を講じる措置をとっている。また、突発的に発生する災害等に伴うリスクについては、危機管理の手引き等に基づいた対応をする体制を確立させている。」
日常リスクと突発災害リスクを分け、部署・会議体・危機管理手引きによる対応方法を示している。