淺沼組(1852)・施策再掲
新型コロナウイルス感染防止のため全社対策室と勤務・施工対策を整備する
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革698社が書いているテーマ・逆風199社・追い風463社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの702件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、お取引先や従業員、その他関係者の皆様の安全を確保する観点から、管理部門の統括責任者である社長室長をトップに、建築・土木部門の統括責任者も含めた新型コロナウイルス対策室を設置し、全社に亘る対策を策定して引き続き新型コロナウイルス感染防止に取り組んでおります。」
前年度に設置した全社対策室を維持し、体調確認、出社見合わせ、テレワーク、時差出勤、マスク、テレビ会議、不急出張の禁止、特別有給休暇などの対策を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当面の間、感染予防対策を講じながら事業活動を行っていく必要があります。」
新型コロナウイルス感染予防対策を継続しながら事業活動を行う方針を再確認している。対策室やテレワーク等の個別施策について新たな変更は示していない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当面の間、感染予防対策を講じながら事業活動を行っていく必要があります。」
感染予防対策を継続しながら事業活動を行う方針を再確認している。前年度に記載された対策室、テレワーク、時差出勤等の個別施策は本 filing では詳述していない。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、お取引先や従業員、その他関係者の皆様の安全を確保する観点から、管理部門の統括責任者である社長室長をトップに、建築・土木部門の統括責任者も含めた新型コロナウイルス対策室を設置し、全社に亘る対策を策定して新型コロナウイルス感染防止に取り組んでおります。」
対策室の設置、体調確認、出社見合わせ、支援体制、テレワーク、時差出勤、マスク、会議縮小・テレビ会議、不急出張禁止、特別有給休暇などの具体策を初めて記載している。