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兼松エンジニアリング

6402機械超小型株KANEMATSU ENGINEERING CO.,LTD.
1,560円-4.6%
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株価のうごき
¥1,560最新+19.5%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

本社は環境整備機器の開発・製造・販売を行い、主力製品は強力吸引作業車・高圧洗浄車・粉粒体吸引・圧送車・部品売上等で構成される。海外展開としては海外ODAを中心とした輸出販売と、中国の現地企業への技術移転を通じた事業展開を行っている。中期経営計画は「つねぜん‐TUNEZEN‐」を掲げ、事業基盤の強化・ワークライフバランスの充実・価値の提供を重点施策としている。主要な事業地域は国内市場が基盤であるが、海外展開の強化を重要課題として認識している。なお、事業は単一事業としての環境整備機器関連事業であり、セグメント別の開示は行っていない。

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主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
43.84何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.11純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
2.5%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
87億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
62.8%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
8.6%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
5.9%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
強力吸引作業車の受注残が売上計上にどれだけ転換できるか(受注高・売上高・受注残の継続モニタリング)
今後6〜12か月影響 大可能性 中
テクノベース中心の生産性向上(QCD一貫管理)施策が、利益率/原価率の改善として表れること
次回決算以降(目安:1〜2四半期)影響 中可能性 中
次世代技術(EV車両架装、CAN通信を活用した電子制御、低騒音化/新ホース・ノズル等)の“試作→量産/受注”への進捗開示
中期(目安:1〜3年)影響 中可能性 小
乾燥/炭化(マイクロ波減圧乾燥装置・マイクロ波炭化技術)の市場展開の具体化(案件化・販売実績の増加)
中期(目安:1〜3年)影響 中可能性 小
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 46.3%
掲載の株主 46.3%その他 53.7%
山本 琴一9.81%
三谷 公男6.52%
兼松エンジニアリング 従業員持株会6.18%
山口 隆士5.92%
山本 吾一5.37%
柳川 裕司4.04%
株式会社四国銀行3.11%
三谷 仁男1.99%
ほか掲載の2社3.33%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
山本 琴一9.81
三谷 公男6.52
兼松エンジニアリング 従業員持株会6.18
山口 隆士5.92
山本 吾一5.37
柳川 裕司4.04
株式会社四国銀行3.11
三谷 仁男1.99
ほか掲載の2社3.33
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