兼松エンジニアリング(6402)・施策達成
中国企業との技術移転契約の3年間延長
FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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重慶耐徳山花への特殊車両技術移転契約延長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2010年11月25日から2028年11月24日まで(注)」
中国企業との技術移転契約について、契約期間を2025年11月25日から3年間延長し、2028年11月24日までとした更新が実施された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2010年11月25日から2025年11月24日まで(注)(注)契約期間を2022年11月25日から3年間延長しております。」
中国企業との技術移転契約について、契約期間2025年11月24日までの3年間延長が引き続き記載されている。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2010年11月25日から2025年11月24日まで(注)(注)契約期間を2022年11月25日から3年間延長しております。」
重慶耐徳山花特種車有限責任公司との技術移転契約について、契約期間を2022年11月25日から3年間延長し、2025年11月24日までとした更新が実施された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2010年11月25日から2022年11月24日まで(注)(注)契約期間を2019年11月25日から3年間延長しております。」
中国企業との技術移転契約について、契約期間2022年11月24日までの内容が引き続き記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2010年11月25日から2022年11月24日まで(注)(注)契約期間を2019年11月25日から3年間延長しております。」
中国企業との技術移転契約について、2019年11月25日から3年間延長され、契約期間が2022年11月24日までとなったことが年次報告書でも確認されている。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「2010年11月25日から2022年11月24日まで(注)(注)契約期間を2019年11月25日から3年間延長しております。」
重慶耐徳山花特種車有限責任公司との技術移転契約について、2019年11月25日から3年間の更新が実施され、契約期間が2022年11月24日までとなった。 - FY2019再記載有価証券報告書
「契約期間を2016年11月25日から3年間延長しております。」
前四半期では個別記載がなかった技術移転契約について、2019年11月24日までの契約期間と、強力吸引作業車・高圧洗浄車の製造販売権が再記載されている。 - FY2018-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。」
中国企業との技術移転契約延長についての個別記載はなく、当四半期に重要な契約等の決定・締結がなかったと総括されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「強力吸引作業車及び高圧洗浄車の製造販売権」
重慶耐徳山花特種車有限責任公司との技術移転契約について、製造販売権を対象とする契約期間を平成28年11月25日から3年間延長したことが記載された。