兼松エンジニアリング(6402)・施策削除
官公庁・高速道路会社の入札およびレンタル会社等の大口案件
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
官公庁・高速道路会社入札と大口案件による受注獲得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「インフラ整備事業や都市再開発の建設事業などの更新・増車により安定した需要を維持しており」
官公庁・高速道路会社の入札案件やレンタル会社等の大口案件について、個別の受注経路としての記載はなくなった。 - FY2022-Q2再登場有価証券報告書
「受注残高につきましても官公庁の入札案件やレンタル会社等からの大口案件及び工場関係の大型特殊製品等により、前第2四半期会計期間末残高を更新しております。」
過去に個別記載がなくなっていた官公庁の入札案件、レンタル会社等の大口案件が、工場関係の大型特殊製品とともに受注残高の増加要因として再び記載された。 - FY2017-Q3削除有価証券報告書
「受注残高につきましても、引き続き高水準で推移しております。」
官公庁・高速道路会社の入札案件やレンタル会社等の大口案件についての個別記載はなくなった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「官公庁・高速道路会社の入札案件やレンタル会社等からの大口案件もあり」
受注残高を高水準に維持する案件獲得経路として、入札案件と大口案件が名指しされている。