兼松エンジニアリング(6402)・事実前進直近の決算(2026-08-06)では「悪化」
部品販売の増加
FY2023-Q1に初出。14回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-08-06。
14記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産業機械関連の部品・修理・中古車等ストック売上拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06悪化決算
「部品売上 307,948 △4.1」
部品売上が前年同四半期比4.1%減少した。 - FY2026前進有価証券報告書
「部品は高水準で堅調に販売しており、受注高・売上高ともに前事業年度に比べ81百万円増の1,241百万円(前期比7.0%増)となりました。」
部品売上は1,241百万円となり、受注高・売上高ともに前期比7.0%増となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「部品売上 617,577」
部品売上は当中間会計期間に617,577千円となり、前年中間期の558,891千円から約10.5%増加した。前中間期にみられた減少から販売が持ち直している。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「部品売上 558,891」
部品売上は当中間会計期間に558,891千円となり、前年中間期の569,596千円から約1.9%減少した。前期まで続いていた部品販売の増加から動きが変化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「部品は高水準で堅調に販売しており、受注高・売上高ともに前事業年度に比べ61百万円増の1,168百万円(前期比5.6%増)となりました。」
部品売上は1,168百万円となり、受注高・売上高ともに前期比5.6%増となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「部品売上 869,959」
部品売上は当第3四半期累計期間に869,959千円となり、前年同期の791,417千円から約9.9%増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「部品売上 569,596」
部品売上は当第2四半期累計期間に569,596千円となり、前年同期の511,696千円から57,900千円、約11.3%増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「部品売上 298,010」
部品売上は当第1四半期累計期間に298,010千円となり、前年同期の265,243千円から約12.4%増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「部品は高水準で堅調に販売しており、受注高・売上高ともに前事業年度に比べ159百万円増の1,106百万円(前期比16.9%増)となりました。」
部品売上は1,106百万円、前期比16.9%増となり、受注高・売上高ともに増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「部品売上 791,417」
部品売上は当第3四半期累計期間に791,417千円となり、前年同期の708,405千円から約11.7%増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「部品売上 511,696」
部品売上は当第2四半期累計期間に511,696千円となり、前年同期の461,549千円から50,147千円、約10.9%増加した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「短納期対応である先行製作車や部品販売は増加となったものの」
部品販売が前年同期比で増加したと記載された。当第1四半期累計期間の部品売上は265,243千円で、前年同期の242,967千円から増加している。