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兼松エンジニアリング(6402)・目標経営指標実績の変化

売上高経常利益率・ROEの向上と配当性向35%目標

FY2017に初出。11回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019その他FY2021 – FY20262017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている140社のうち14社を表示しています。上の文は140社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026経営指標実績の変化有価証券報告書

    「当事業年度においては、全国的なインフラ整備需要は底堅く、目標とする経営指標につきましては、売上高経常利益率は9.6%、自己資本当期純利益率(ROE)は13.8%となりました。また、配当性向は34.8%を予定しております。」

    売上高経常利益率は9.6%、ROEは13.8%、配当性向は34.8%予定となった。前期の7.3%、10.2%、34.9%からそれぞれ変化している。
  2. 2026-05-12実績引用決算

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題のひとつとして認識しており、経営基盤の充実とともに自己資本利益率の向上に努め、安定的な配当(1株当たり12円の普通配当)の継続を行うとともに、業績の状況により配当性向35%を目標として配当を行うことを基本方針としております。」

    配当性向35%目標を含む基本方針が再掲され、2026年3月期の配当性向は34.8%となった。
  3. FY2025経営指標実績の変化有価証券報告書

    「売上高経常利益率は7.3%、自己資本当期純利益率(ROE)は10.2%となりました。また、配当性向は34.9%を予定しております。」

    売上高経常利益率は7.3%、ROEは10.2%、配当性向は34.9%予定となった。前期の6.7%、9.6%、34.7%からそれぞれ変化している。
  4. FY2024経営指標実績の変化有価証券報告書

    「当事業年度においては、全国的なインフラ整備需要は底堅く、目標とする経営指標につきましては、売上高経常利益率は6.7%、自己資本当期純利益率(ROE)は9.6%、配当性向は34.7%となりました。」

    売上高経常利益率は6.7%、ROEは9.6%、配当性向は34.7%となった。前期の6.5%、12.6%、35.2%からそれぞれ変化し、配当性向35%目標に対しては34.7%となった。
  5. FY2023経営指標実績の変化有価証券報告書

    「当事業年度においては、全国的なインフラ整備需要は底堅く、目標とする経営指標につきましては、売上高経常利益率は6.5%、自己資本当期純利益率(ROE)は12.6%、配当性向は35.2%となりました。」

    目標である配当性向35%に対し実績は35.2%となった。ROEは12.6%、売上高経常利益率は6.5%となり、前事業年度から実績値が変化した。
  6. FY2022経営指標実績の変化有価証券報告書

    「当事業年度においては、全国的なインフラ整備需要は底堅く、目標とする経営指標につきましては、売上高経常利益率は8.6%、自己資本当期純利益率(ROE)は12.6%、配当性向は株式上場20周年記念配当を含め38.9%となりました。」

    当事業年度の実績は、売上高経常利益率8.6%、ROE12.6%、配当性向38.9%となった。前年の売上高経常利益率9.6%、ROE12.0%、配当性向48.9%から数値が変化している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を経営の重要課題のひとつとして認識しており、経営基盤の充実とともに自己資本利益率の向上に努め、安定的な配当(1株当たり12円の普通配当)の継続を行うとともに、業績の状況により配当性向 35%を目標として配当を行うことを基本方針としております。」

    自己資本利益率の向上、1株当たり12円の普通配当の継続、業績に応じた配当性向35%という基本方針が引き続き示されている。
  8. FY2021経営指標実績の変化有価証券報告書

    「当事業年度においては、全国的なインフラ整備需要は底堅く、目標とする経営指標につきましては、売上高経常利益率は9.6%、自己資本当期純利益率(ROE)は12.0%、配当性向は創業50周年記念配当を含め48.9%となりました。」

    目標の配当性向35%に対し、創業50周年記念配当を含む実績は48.9%となった。売上高経常利益率は9.6%、ROEは12.0%であった。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「そのため、売上高経常利益率及び自己資本当期純利益率(ROE)の向上と配当性向35%を目標として努めてまいります。」「当事業年度においては、全国的なインフラ整備需要は底堅く、目標とする経営指標につきましては、売上高経常利益率は8.9%、自己資本当期純利益率(ROE)は12.8%、配当性向は33.8%となりました。」

    目標自体を継続し、売上高経常利益率8.9%、ROE12.8%、配当性向33.8%という当事業年度の実績を開示した。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「そのため、売上高経常利益率及び自己資本当期純利益率(ROE)の向上と配当性向35%を目標として努めてまいります。」

    売上高経常利益率とROEの向上、配当性向35%という目標を引き続き掲げている。当事業年度の実績は売上高経常利益率8.4%、ROE12.0%、配当性向34.0%である。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「そのため、売上高経常利益率及び自己資本当期純利益率(ROE)の向上と配当性向35%を目標として努めてまいります。」

    収益性指標の向上と配当性向35%を、目標とする経営指標として初めて追跡する。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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