兼松エンジニアリング(6402)・方針再掲
役員等賠償責任保険契約の締結
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-25。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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役員賠償責任保険によるガバナンス対応866社が書いているテーマ・逆風0社・追い風722社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの865件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-25再掲株主総会
「当社は保険会社との間で役員全員を被保険者とする役員等賠償責任保険契約を締結しており、被保険者である役員がその職務の遂行に関し責任を負うこと又は当該責任の追及に係る請求を受けることによって生ずることのある損害が填補されます。」
役員等賠償責任保険契約と補償範囲が再確認された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結しております。」
取締役、監査役、執行役員を対象とする役員等賠償責任保険契約と補償範囲が引き続き記載されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結しております。当該保険契約の被保険者の範囲は当社の取締役、監査役、執行役員であり、被保険者は保険料を負担しておりません。」
取締役、監査役、執行役員を対象とする役員等賠償責任保険契約の締結と、訴訟費用・損害賠償金等の補償範囲が初めて記載された。