兼松エンジニアリング(6402)・リスク削除
英国のEU離脱による景況感・消費者マインドへの影響
FY2017-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英国EU離脱による欧州企業・家計マインド悪化28社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中6社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
英国のEU離脱による影響についての個別記載はなくなり、事業等のリスクには重要な変更がないと総括されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「加えて、英国のEU離脱による日本経済への影響が、今後の企業の景況感や消費者マインドの重石となる懸念も残しました。」
英国のEU離脱の影響は、今後の景況感や消費者マインドへの懸念として示されている。