兼松エンジニアリング(6402)・施策削除
高性能サイクロンの各車種への搭載
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高性能サイクロンの各車種への搭載1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「翌事業年度では、中期経営計画の初年度として、新たな事業基盤を構築し、働き甲斐の創出とK&Eブランドの創造を担うものづくりを行い、選ばれ続ける企業として躍進するため、ユーザー志向・効率化・トラブル撲滅・人材育成・新市場開拓に向けて取り組んでまいります。」
高性能サイクロンの各車種への搭載についての個別記載はなく、新中期経営計画の課題としては再掲されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「さらに、吸引風量の多い吸引風量80㎥/minクラスの強力吸引作業車に搭載されているサイクロンの高性能化の研究開発に取り組んでおります。翌事業年度も継続して、サイクロン高性能化の研究開発を進め、高性能サイクロンの各車種への搭載を進めてまいります。」
40㎥/minクラスでは製品化済みで、80㎥/minクラスの研究と各車種への搭載を次年度も進める。