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兼松エンジニアリング(6402)・施策削除

短納期対応車の販売進展

FY2017-Q2に初出。16回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2022-Q32016: 12017: 420172018: 120182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「その他は、上記品目に属さない製品、デモ車の生産等が主なものであります。」

    短納期対応車・先行製作車の販売好調についての個別記載はなく、その他の生産実績ではデモ車が記載されている。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「短納期対応である先行製作車や部品販売は増加となったものの」

    短納期対応の手段である先行製作車の販売が、部品販売とともに増加したと記載されている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「インフラ整備、工場関係、レンタル業及び先行製作車等主力製品の幅広い需要により好調を維持し」

    先行製作車を含む主力製品の幅広い需要が、好調な生産販売活動を支える要因として引き続き記載されている。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「かかる状況下、当第1四半期累計期間は、主力製品の需要は引き続き好調で、短納期対応である先行製作車の販売にも支えられ、前年同四半期比増収・増益の結果となりました。」

    短納期対応の手段である先行製作車の販売が、主力製品の需要好調と増収・増益を支える要因として引き続き記載されている。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「販売方法の多様化(短納期での納車を希望されるお客様向け)を図っておりますが、このシャーシが受注に至らず未使用となった場合には、長期在庫となる可能性があります。」

    短納期納車を希望する顧客向けの販売方法として、先行手配したシャーシを活用する方針が引き続き記載されている。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「全国的なインフラ整備事業の設備投資の維持及び災害対策向けや短納期対応である先行製作車といった主力製品の需要を背景に、高水準な生産販売活動を行いました。」

    短納期対応の手段である先行製作車の需要が、主力製品の高水準な生産販売活動を支える要因として引き続き記載されている。
  7. FY2020再登場有価証券報告書

    「8月末が車両登録期限車や短納期対応の先行製作車の需要が売上高を押し上げ」

    前四半期では個別記載がなかった先行製作車について、車両登録期限車とともに当事業年度前半の売上押上げ要因として再び記載された。
  8. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「8月車両登録期限車の販売が好調であった第2四半期累計期間の影響を大きく受け」

    先行製作車の販売についての個別記載はなく、8月の車両登録期限に伴う販売が第2四半期累計期間の業績要因として記載されている。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「短期間での納車を希望されるお客様向けの先行製作車の販売が引き続き好調を維持しており」

    短納期対応の手段である先行製作車の販売好調が引き続き記載されている。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「短期間での納車を希望されるお客様向けの先行製作車の販売が引き続き好調であった」

    短納期対応の手段である先行製作車の販売好調が引き続き記載されている。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「特に、大型吸引作業車や先行製作車の販売が好調に推移した結果、前第3四半期累計期間に比べ増収・増益の結果となりました。」

    短納期対応の手段である先行製作車の販売好調が引き続き記載されている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「シャーシモデルの一斉変更前の駆け込み需要もあり、先行製作車の販売を中心に売上は順調に推移し」

    短納期対応の手段である先行製作車を中心に、販売が引き続き順調に推移した。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「短期間での納車を希望されるお客様向け、先行製作車の販売が順調に推移しました。」

    短納期対応の手段である先行製作車の販売が、引き続き順調に推移した。
  14. FY2017再登場有価証券報告書

    「当社の特徴である、お客様のニーズに応じた製品を受注生産する一方で、短期間での納車を希望されるお客様に応えるため、先行製作車の生産も積極的に行いました。」

    第3四半期で個別記載がなくなっていた短納期対応が、先行製作車の積極生産として再び記載された。
  15. FY2017-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について重要な変更はありません。」

    短納期対応車の販売進展についての個別記載はなくなった。
  16. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「加えて短納期対応車の販売も順調に進展し」

    短納期対応車の販売を、需要への対応手段として具体的に記載している。
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