兼松エンジニアリング(6402)・施策再掲
マイクロ波抽出装置の多機能化・高性能化と用途開拓
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マイクロ波抽出装置の多機能化・高性能化と用途開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「マイクロ波抽出装置では、高機能化評価実験を経て、バイオマス全般分野等様々な用途に向けての市場開拓を進めてまいります。」
マイクロ波抽出装置の多用途展開・市場開拓の方針が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「マイクロ波抽出装置では、高機能化評価実験を経て、バイオマス全般分野等様々な用途に向けての市場開拓を進めてまいります。」
マイクロ波抽出装置の高機能化評価実験を経た多用途展開・市場開拓の方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「マイクロ波抽出装置では、高機能化評価実験を経て、バイオマス全般分野等様々な用途に向けての市場開拓を進めてまいります。」
マイクロ波抽出装置について、高機能化評価実験を経た多用途展開・市場開拓の方針が引き続き記載されている。 - FY2020達成有価証券報告書
「これにより、マイクロ波抽出装置の研究開発は当事業年度をもちまして完了いたしました。」
マイクロ波抽出装置について、自動洗浄ユニットやIoT化の取り組みを経て、研究開発を当事業年度で完了した。 - FY2019前進有価証券報告書
「処理タンク構造と制御プログラムの改良を行い、硬くて水分量が少ない植物原料など、さまざまな性状の食品素材やバイオマスに対応できる装置として、抽出対象物の多様化を進めることができました。」
処理タンク構造・制御プログラムの改良により、食品素材やバイオマスなど抽出対象物の多様化を進めた。 - FY2017初出有価証券報告書
「翌事業年度も継続して、装置の多機能化・高性能化の研究開発を進めてまいります。マイクロ波抽出装置では、高機能化評価実験を経て、バイオマス全般分野等様々な用途に向けての市場開拓を本格化させてまいります。」
装置の多機能化・高性能化を継続し、バイオマス全般など用途の多様化と市場開拓を進める方針が示された。