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兼松エンジニアリング(6402)・事実引き上げ

配当の実施

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「普通配当12円に特別配当62円を合わせ、期末配当金は1株当たり74円を、2026年6月19日開催予定の定時株主総会にて決議して実施する予定であります。」

    期末配当は1株当たり74円を予定し、前期の50円から24円増加した。普通配当12円を維持し、特別配当は62円となった。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月18日 定時株主総会 普通株式 244,411 50.00 2025年3月31日 2025年6月19日 利益剰余金」

    前事業年度に予定されていた1株当たり50円の期末配当について、2025年6月19日に総額244,411千円の支払いが実施された。
  3. FY2025配当額の増加有価証券報告書

    「普通配当12円に特別配当38円を合わせ、期末配当金は1株当たり50円を、2025年6月18日開催予定の定時株主総会にて決議して実施する予定であります。」

    期末配当は1株当たり50円を予定し、前期の44円から6円増加した。普通配当12円を維持し、特別配当は38円となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月19日 定時株主総会 普通株式 214,766 44.00 2024年3月31日 2024年6月20日 利益剰余金」

    2024年3月期の期末配当について、1株当たり44円、総額214,766千円の支払い実施が確認されている。
  5. FY2024配当額の減少有価証券報告書

    「これらを踏まえ、普通配当12円に特別配当32円を合わせ、期末配当金は1株当たり44円といたしました。」

    期末配当は1株当たり44円となり、前期の55円から11円減少した。普通配当12円は維持され、特別配当は32円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 268,507 55.00 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当について、1株当たり55円、総額268,507千円の支払い実施が再確認されている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 268,507 55.00 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当について、1株当たり55円の支払い実施が確認されている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 268,507 55.00 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当について、1株当たり55円の支払い実施が確認されている。
  9. FY2023配当内訳変更有価証券報告書

    「普通配当12円に特別配当43円を合わせ、期末配当金は1株当たり55円といたしました。」

    期末配当額は前年と同じ1株当たり55円だが、前年の普通配当12円・特別配当33円・上場20周年記念配当10円から、普通配当12円・特別配当43円へ内訳が変わった。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 264,630 55.00 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当について、1株当たり55円の支払い実施が確認されている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 264,630 55.00 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当について、1株当たり55円の支払い実施が確認されている。
  12. FY2022配当額の減少有価証券報告書

    「これらを踏まえ、普通配当12円に特別配当33円及び株式上場20周年記念配当10円を合わせ、期末配当金は1株当たり55円といたしました。」

    期末配当は1株当たり55円となり、前年の63円から減少した。普通配当12円、特別配当33円に株式上場20周年記念配当10円を加えている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 350,201 63.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、1株当たり63円の支払い実施が再確認されている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 350,201 63.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、1株当たり63円の支払い実施が再確認されている。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 350,201 63.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、1株当たり63円の支払い実施が確認されている。
  16. FY2021配当額の増加有価証券報告書

    「これらを踏まえ、普通配当12円に特別配当31円及び創業50周年記念配当20円を合わせ、期末配当金は1株当たり63円といたしました。」

    期末配当は1株当たり63円となり、前年の43円から増加した。普通配当12円、特別配当31円に加えて創業50周年記念配当20円を実施した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 239,026 43.00 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、1株当たり43円の支払い実施が再確認されている。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 239,026 43.00 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、1株当たり43円の支払い実施が再確認されている。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 239,026 43.00 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、1株当たり43円の支払い実施が確認されている。
  20. FY2020配当額の増加有価証券報告書

    「普通配当の12円に、特別配当の31円を合わせ、期末配当金は1株当たり43円といたしました。」

    期末配当は1株当たり43円となり、前年の37円から増加した。普通配当12円に特別配当31円を加えている。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月20日 定時株主総会 普通株式 205,673 37.00 2019年3月31日 2019年6月21日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり37円の支払い実施が再確認されている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月20日 定時株主総会 普通株式 205,673 37.00 2019年3月31日 2019年6月21日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり37円の支払い実施が再確認されている。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月20日 定時株主総会 普通株式 205,673 37.00 2019年3月31日 2019年6月21日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり37円の支払い実施が再確認されている。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「普通配当の12円に、特別配当の25円を合わせ、期末配当金は1株当たり37円といたしました。」

    普通配当12円と特別配当25円を合わせた1株当たり37円の期末配当を実施した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月20日 定時株主総会 普通株式 205,674 37.00 平成30年3月31日 平成30年6月21日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当について、1株当たり37円の支払い実施が再確認されている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月20日 定時株主総会 普通株式 205,674 37.00 平成30年3月31日 平成30年6月21日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当について、1株当たり37円の支払い実施が再確認されている。
  27. FY2019-Q1配当額の減少有価証券報告書

    「平成30年6月20日 定時株主総会 普通株式 205,674 37.00 平成30年3月31日 平成30年6月21日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当は1株当たり37円となり、前年の1株当たり38円から1円減少した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 211,233 38.00 平成29年3月31日 平成29年6月21日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当について、1株当たり38円の支払い実施が再確認されている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 211,233 38.00 平成29年3月31日 平成29年6月21日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当について、1株当たり38円の支払い実施が再確認されている。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 211,233 38.00 平成29年3月31日 平成29年6月21日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当について、1株当たり38円の支払い実施が配当金支払額として再確認されている。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、株式上場以来最高の当期純利益を計上することとなりました。これらを踏まえ、普通配当の12円に、特別配当の26円を合わせ、期末配当金は1株当たり38円といたしました。」

    普通配当12円を維持しつつ、特別配当26円を加え、期末配当を1株当たり38円とした。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 183,439 33.00 平成28年3月31日 平成28年6月22日 利益剰余金」

    平成28年6月21日定時株主総会決議に基づく、1株当たり33円の配当実施が再掲されている。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 183,439 33.00 平成28年3月31日 平成28年6月22日 利益剰余金」

    平成28年6月21日定時株主総会決議に基づく、1株当たり33円の配当実施が再掲されている。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「普通株式 183,439 33.00 平成28年3月31日 平成28年6月22日 利益剰余金」

    平成28年6月21日定時株主総会決議に基づき、1株当たり33円の配当を実施した。
一緒に動いた変遷

「好調な受注残を背景とした活発な生産活動」は、この変遷が動いた36回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1好調な受注残を背景とした活発な生産活動5回
  3. 2増収・増益の実現5回
  4. 3高圧洗浄車の管更生事業向け販売の大幅伸長5回
  5. 4粉粒体吸引・圧送車の販売伸長4回
  6. 5部品販売の増加4回
  7. 6大型吸引作業車の販売好調3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
兼松エンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-25の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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