兼松エンジニアリング(6402)・方針再掲
「技術の兼松」を掲げた技術中心の会社運営
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
最新テクノロジーの継続保有を掲げる社是3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、エンジニアリング、技術主体の企業でありたいという思いから「技術の兼松」をスローガンに、技術中心の会社運営を行っております。」
「技術の兼松」をスローガンとする技術中心の会社運営が引き続き記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、エンジニアリング、技術主体の企業でありたいという思いから「技術の兼松」をスローガンに、技術中心の会社運営を行っております。」
「技術の兼松」をスローガンとする技術中心の会社運営が引き続き記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、エンジニアリング、技術主体の企業でありたいという思いから「技術の兼松」をスローガンに、技術中心の会社運営を行っております。」
「技術の兼松」をスローガンとする技術中心の会社運営が引き続き記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「エンジニアリング、技術主体の企業でありたいという思いから「技術の兼松」をスローガンに、技術中心の会社運営を行っております。」
「技術の兼松」をスローガンとする技術中心の会社運営が引き続き記載されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「エンジニアリング、技術主体の企業でありたいという思いから「技術の兼松」をスローガンに、技術中心の会社運営を行っております。」
技術主体の企業を目指す姿勢と、「技術の兼松」をスローガンとする会社運営が記載されている。