兼松エンジニアリング(6402)・リスク再掲
海外取引拡大に伴う為替・与信・模倣リスク
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外取引拡大に伴う為替・与信・知財侵害リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社での海外向け販売は、ODAによるものが主であります。直接取引においては為替の変動、外国企業への与信、製品の模倣(知的所有権の侵害)等海外取引でのリスクが大きくなります。」
海外取引に伴う為替、与信、模倣・知的所有権侵害のリスクが引き続き記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社での海外向け販売は、ODAによるものが主でありますが、直接取引の引き合いも増加しつつあります。為替の変動、外国企業への与信、製品の模倣(知的所有権の侵害)等海外取引でのリスクが大きくなります。」
海外直接取引の増加に伴う為替、与信、模倣・知的所有権侵害のリスクが引き続き記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「為替の変動、外国企業への与信、製品の模倣(知的所有権の侵害)等海外取引でのリスクが大きくなります。」
海外取引の拡大に伴う為替、外国企業への与信、模倣・知的所有権侵害のリスクが引き続き記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「為替の変動、外国企業への与信、製品の模倣(知的所有権の侵害)等海外取引でのリスクが大きくなります。」
海外直接取引の増加に伴う為替、与信、模倣・知的所有権侵害のリスクが引き続き記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社での海外向け販売は、ODAによるものが主でありますが、直接取引の引き合いも増加しつつあります。為替の変動、外国企業への与信、製品の模倣(知的所有権の侵害)等海外取引でのリスクが大きくなります。」
海外直接取引の増加に伴う為替、与信、模倣・知的所有権侵害のリスクが引き続き記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社での海外向け販売は、ODAによるものが主でありますが、直接取引の引き合いも増加しつつあります。為替の変動、外国企業への与信、製品の模倣(知的所有権の侵害)等海外取引でのリスクが大きくなります。」
海外直接取引の引き合い増加とともに、為替・外国企業への与信・知的所有権侵害のリスクを示した。