兼松エンジニアリング(6402)・事実再掲
高知中央産業団地敷地の一部売却
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善145社が書いているテーマ・逆風0社・追い風146社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。42社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている145社のうち14社を表示しています。上の文は145社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「高知中央産業団地の敷地の一部を協力会社に売却したことに伴う土地の減少172百万円」
高知中央産業団地の敷地の一部を協力会社に売却した事実と、土地172百万円の減少が引き続き記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「高知中央産業団地の敷地の一部を協力会社に売却したことに伴う土地の減少172百万円」
高知中央産業団地の敷地の一部を協力会社に売却した事実と、それに伴う土地172百万円の減少が再度記載されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「高知中央産業団地の敷地の一部を協力会社に売却したことに伴う土地の減少172百万円」
高知中央産業団地の敷地の一部を協力会社に売却した事実と、それに伴う土地172百万円の減少が記載されている。