Komori
兼松エンジニアリング(6402)・施策再掲

トラブル撲滅に向けた業務プロセス構築

FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021再定義FY2022再掲FY2023再定義FY20252019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
QCDS強化による総合競争力・収益力向上65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「品質基準の明確化、原価管理の強化、生産計画の一貫管理により、Q・C・Dのパフォーマンスを上げる。」

    品質・原価・生産計画を一貫管理してQ・C・Dを高める業務プロセス方針が引き続き中期経営計画に記載されている。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「品質基準の明確化、原価管理の強化、生産計画の一貫管理により、Q・C・Dのパフォーマンスを上げる。」

    従来の業務・製品品質向上と省力化を両立する業務プロセス構築が、品質基準、原価管理、生産計画を一貫管理しQ・C・Dを高める施策として具体化された。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「自工程と次工程に責任を持ち、高品質を追求します。」

    工程ごとの責任と高品質の追求という品質向上方針が引き続き示されている。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「自工程と次工程に責任を持ち、高品質を追求します。」

    従来の「トラブル撲滅」に向けた品質向上・省力化を両立する業務プロセス構築が、自工程・次工程への責任と高品質の追求として新中期経営計画に再整理された。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「業務と製品の品質向上と省力化を両立させる業務プロセスを構築します。」

    業務・製品品質の向上と省力化を両立する業務プロセス構築が引き続き掲げられている。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「業務と製品の品質向上と省力化を両立させる業務プロセスを構築します。」

    業務・製品品質の向上と省力化を両立する業務プロセス構築が中期経営計画の課題として引き続き記載されている。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「[トラブル撲滅への挑戦] 業務と製品の品質向上と省力化を両立させる業務プロセスを構築します。」

    新中期経営計画の課題として、業務・製品品質の向上と省力化を両立する業務プロセスの構築を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「円高と個人消費の弱含みによる企業収益への下押し圧力」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1円高と個人消費の弱含みによる企業収益への下押し圧力2回
  3. 2中期経営計画による安定収益企業体質への進化2回
  4. 3顧客信頼度の強化とK&Eブランドの確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
兼松エンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
トラブル撲滅に向けた業務プロセス構築|兼松エンジニアリング(6402)の変遷 | Komori