兼松エンジニアリング(6402)・施策再掲
会議体による人材戦略・施策の策定と進捗共有
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ・人的資本経営の経営課題化17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「人材戦略につきましては、常勤取締役及び執行役員をメンバーとして、人事部を事務局とする会議体で、基本方針等を策定するとともに、取締役会で具体的な課題や施策(重要な組織の新設・改編、主要ポジションの任免、人員・人件費に関する計画及び人事施策の新設・改廃等)に関する検討と決裁及び進捗状況の共有を行っております。」
常勤取締役・執行役員・人事部による人材戦略の策定と、取締役会での施策決裁・進捗共有の仕組みが引き続き記載されている。 - FY2025初出有価証券報告書
「人材戦略につきましては、常勤取締役及び執行役員をメンバーとして、人事部を事務局とする会議体で、基本方針等を策定するとともに、取締役会で具体的な課題や施策(重要な組織の新設・改編、主要ポジションの任免、人員・人件費に関する計画及び人事施策の新設・改廃等)に関する検討と決裁及び進捗状況の共有を行っております。」
常勤取締役・執行役員・人事部による会議体で人材戦略を策定し、取締役会で人事施策の決裁と進捗共有を行う人的資本ガバナンスの仕組みが初めて記載された。