兼松エンジニアリング(6402)・施策再掲
DXを活用した技術継承と業務変革
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・AI・ビッグデータによる事業変革214社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「100年続く企業を目指し、DXを活用して、個々の技術・知見を次世代へ継承し発展させ、また、業務の変革を推進する事で、本来注力すべきことに注力できる環境を作る。」
DXを活用した技術・知見の継承と業務変革を進める中期経営計画上の施策が引き続き記載されている。 - 2026-05-12再掲決算
「翌事業年度においても、「品質」を最優先に生産活動とDXを活用した業務変革に継続的に取り組むことにより安定的な利益確保を図ってまいります。」
DXを活用した業務変革を継続し、品質を最優先に安定的な利益確保を図る方針が再確認されている。 - FY2025初出有価証券報告書
「100年続く企業を目指し、DXを活用して、個々の技術・知見を次世代へ継承し発展させ、また、業務の変革を推進する事で、本来注力すべきことに注力できる環境を作る。」
2026年3月期から2028年3月期までの中期経営計画において、DX戦略策定プロジェクトの承認と、技術・知見の継承および業務変革を進める施策が初めて具体的に示された。