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兼松エンジニアリング(6402)・施策前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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マイクロ波炭化・主力製品技術の研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は27百万円であり、主な目的、課題、成果及び費用は、次のとおりであります。」

    研究開発費27百万円を計上し、マイクロ波炭化技術のコア技術確立・特許出願、主力製品の低騒音化・節水・制御技術など複数テーマの研究成果を記載した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は15百万円であります。」

    研究開発活動が継続され、当中間会計期間の研究開発費15百万円が開示されている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は112百万円であり、主な目的、課題、成果及び費用は、次のとおりであります。」

    研究開発費は112百万円となった。マイクロ波減圧乾燥装置の大型化・比較評価と、マイクロ波炭化技術の試験運転・改良・比較評価が進展した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は55百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当中間会計期間の研究開発費55百万円が開示されている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は101百万円であり、主な目的、課題、成果及び費用は、次のとおりであります。」

    研究開発費は101百万円となった。マイクロ波減圧乾燥装置では均一乾燥技術を確立し、マイクロ波炭化技術ではパイロット試作機を製作し、真空予冷装置では実証試験を完了した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は72百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第3四半期累計期間の研究開発費72百万円が開示されている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は40百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第2四半期累計期間の研究開発費40百万円が開示されている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は18百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第1四半期累計期間の研究開発費18百万円が開示されている。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は88百万円であり、主な目的、課題、成果及び費用は、次のとおりであります。」

    研究開発費は88百万円となった。マイクロ波減圧乾燥装置の大型化研究と真空予冷装置の実証試験を進め、各テーマで具体的な試験・改良成果が示された。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は60百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第3四半期累計期間の研究開発費60百万円が開示されている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は37百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第2四半期累計期間の研究開発費37百万円が開示されている。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は17百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第1四半期累計期間の研究開発費17百万円が開示されている。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は77百万円であり、主な目的、課題、成果及び費用は、次のとおりであります。」

    研究開発費は77百万円となった。マイクロ波減圧乾燥装置の製品化に加え、真空予冷装置の小型プロトタイプ製作と冷却試験を実施するなど、研究開発内容が進展した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は59百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第3四半期累計期間の研究開発費59百万円が開示されている。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は34百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第2四半期累計期間の研究開発費34百万円が開示されている。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は18百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第1四半期累計期間の研究開発費18百万円が開示されている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は64百万円であり、主な目的、課題、成果及び費用は、次のとおりであります。マイクロ波減圧乾燥の基盤技術を確立いたしました。翌事業年度も継続して、製品化に向けた研究開発を進めてまいります。」

    研究開発費64百万円を計上し、マイクロ波減圧乾燥の基盤技術を確立した。翌事業年度は製品化に向けた研究開発を継続する。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は47百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第3四半期累計期間の研究開発費47百万円が開示されている。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は27百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第2四半期累計期間の研究開発費27百万円が開示されている。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は11百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第1四半期累計期間の研究開発費11百万円が開示されている。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は52百万円であり、主な目的、課題、成果及び費用は、次のとおりであります。お客様の作業負荷軽減のため、部品点数の多い配管類を取り外さなくても洗浄できる自動洗浄ユニットを開発し、省力化を図ることができました。また、アフターサービス向上のため、製造現場から遠く離れた場所でもリアルタイムで稼働状況を確認・診断できる抽出装置のIoT化に取り組み、トラブル予防につながるお客様への最適なメンテナンス時期の提案が可能になりました。」

    研究開発費52百万円を計上し、自動洗浄ユニットの開発と抽出装置のIoT化による遠隔診断・メンテナンス時期提案という具体的な進展を示した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は36百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第3四半期累計期間の研究開発費36百万円が開示されている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は28百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第2四半期累計期間の研究開発費28百万円が開示されている。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は13百万円であります。」

    研究開発活動の継続が再掲され、当第1四半期累計期間の研究開発費13百万円が開示された。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度は、乾燥機能を有する連続処理式マイクロ波抽出装置の汎用性を高める研究開発を進めてまいりました。処理タンク構造と制御プログラムの改良を行い、硬くて水分量が少ない植物原料など、さまざまな性状の食品素材やバイオマスに対応できる装置として、抽出対象物の多様化を進めることができました。また、並行してバッチ処理式マイクロ波抽出装置の品質向上に取り組み、製品に使用する主要部品の耐久性とメンテナンス性を大幅に向上させることができました。」

    研究開発費69百万円を計上し、連続処理式装置の構造・制御改良による対応原料の多様化と、バッチ処理式装置の主要部品の耐久性・メンテナンス性向上を記載した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は53百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第3四半期累計期間の研究開発費53百万円が開示されている。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は30百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第2四半期累計期間の研究開発費30百万円が開示されている。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は15百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第1四半期累計期間の研究開発費15百万円が開示されている。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は76百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第3四半期累計期間の研究開発費76百万円が開示されている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は56百万円であります。」

    研究開発活動の継続が再掲され、当第2四半期累計期間の研究開発費56百万円が開示された。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は28百万円であります。」

    研究開発活動の継続が再掲され、当第1四半期累計期間の研究開発費28百万円が開示された。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は82百万円であり、主な目的、課題、成果及び費用は、次のとおりであります。前事業年度より開発を進めておりました農産バイオマスからの有用成分抽出と乾燥機能を有した連続処理式マイクロ波抽出装置の実機開発を行い、目標とするランニングコストと農産バイオマスの多量処理を達成し、製品化いたしました。また、当事業年度は、前事業年度において完成しました高性能サイクロン及び小型化したフィルターを、吸引風量40㎥/minクラスの強力吸引作業車へ搭載、製品化いたしました。」

    研究開発費は82百万円となり、バイオマス処理装置の製品化と、高性能サイクロン・小型フィルターの車両搭載・製品化という具体的な進展が示された。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は61百万円であります。」

    研究開発活動の継続が再掲され、当第3四半期累計期間の研究開発費61百万円が開示された。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は40百万円であります。」

    研究開発活動の継続が再掲され、当第2四半期累計期間の研究開発費40百万円が開示された。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は17百万円であります。」

    四半期の研究開発費を17百万円と開示している。
一緒に動いた変遷

「好調な受注残を背景とした活発な生産活動」は、この変遷が動いた35回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

975544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1好調な受注残を背景とした活発な生産活動9回
  3. 2高圧洗浄車の管更生事業向け販売の大幅伸長7回
  4. 3増収・増益の実現5回
  5. 4マイクロ波減圧乾燥装置の研究開発5回
  6. 5人材の成長と教育環境の充実4回
  7. 6諮問委員会による役員報酬・指名手続の検証4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
兼松エンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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