中期経営計画による安定収益企業体質への進化
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「翌事業年度は、中期経営計画ビジョン「100年、その先へと続く企業をめざし、伝統の継承、変化への適応、革新への挑戦により、“必要とされる企業”へと常に前進する。」のもと、事業基盤の強化・ワークライフバランスの充実・価値の提供の視点から各種施策に取り組んでまいります。」
2026年3月期から2028年3月期までの中期経営計画と、事業基盤・ワークライフバランス・価値提供の重点事項が引き続き示されている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「2026年3月期から2028年3月期までの3年間にわたる中期経営計画では、スローガン「つねぜん‐TUNEZEN‐」のもと、「100年、その先へと続く企業をめざし、伝統の継承、変化への適応、革新への挑戦により、“必要とされる企業”へと常に前進する。」をビジョンとし、以下の重点実施事項に取り組んでまいります。」
従来のスローガン「変革」から、新たな3年間の中期経営計画と「つねぜん‐TUNEZEN‐」へ移行した。100年、その先へ続く企業を目指すビジョンと、事業基盤、ワークライフバランス、価値提供の重点事項が示された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2023年3月期から2025年3月期までの3年間にわたる中期経営計画では、スローガン「変革」のもと」
2023年3月期から2025年3月期までの中期経営計画とスローガン「変革」が引き続き示されている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2023年3月期から2025年3月期までの3年間にわたる中期経営計画では、スローガン「変革」のもと、技術力や対応力、お客様や様々な取引先との親密な関係性など、古くから大切にしてきた当社の良さを再認識した上で、新たに得られる生産基盤や技術・情報など時流に応じたものを取り入れて、新たな良さを加えつつ更に進化させていくため、以下の課題に取り組んでまいります。」
2023年3月期から2025年3月期までの新たな3年間の中期経営計画が示され、スローガンが従来の「挑戦」から「変革」へ改められた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2020年3月期から2022年3月期までの3年間にわたる中期経営計画では、スローガン「挑戦」のもと、新たなステージに向かい全社一丸となり躍進するため、以下の課題に取り組んでまいります。」
2020年3月期から2022年3月期までの中期経営計画と、スローガン「挑戦」が引き続き示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2020年3月期から2022年3月期までの3年間にわたる中期経営計画では、スローガン「挑戦」のもと、新たなステージに向かい全社一丸となり躍進するため、以下の課題に取り組んでまいります。」
2020年3月期から2022年3月期までの中期経営計画とスローガン「挑戦」が引き続き示されている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「2020年3月期から2022年3月期までの3年間にわたる中期経営計画では、スローガン「挑戦」のもと、新たなステージに向かい全社一丸となり躍進するため、以下の課題に取り組んでまいります。」
従来の中期経営計画の期間を終え、2020年3月期から2022年3月期までの新たな3年間の計画と、スローガン「挑戦」が示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年3月期から平成31年3月期までの3年間にわたる中期経営計画では、景気に左右されず安定的な収益を確保できる企業体質に進化させることに取り組んでおります。翌事業年度では、中期経営計画に基づき、以下の課題に取り組んでまいります。」
平成29年3月期から平成31年3月期までの3年間を対象とする中期経営計画と、その目的が示された。