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兼松エンジニアリング(6402)・事実前進直近の決算(2026-08-06)では「悪化」

増収・増益の実現

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-06。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q3前進FY2019 – FY2021-Q1悪化FY2023-Q1 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの888件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06悪化決算

    「かかる状況下、当第1四半期累計期間は、高圧洗浄車と部品の販売減少及び主として人件費増加による販売費及び一般管理費の増加により、前年同四半期比減収・減益の結果となりました。」

    高圧洗浄車・部品の販売減少と人件費増加による販管費増加を背景に、前年同四半期比で減収・減益となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は797百万円増の14,097百万円(前期比6.0%増)となりました。営業利益は387百万円増の1,341百万円(前期比40.6%増)となりました。経常利益は383百万円増の1,356百万円(前期比39.4%増)となりました。」「この結果、当事業年度における当期純利益は340百万円増の1,041百万円(前期比48.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、営業利益40.6%増、当期純利益48.6%増の増収・増益となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「損益につきましては、営業利益は145百万円増の734百万円(前年中間期比24.8%増)、経常利益は142百万円増の744百万円(前年中間期比23.7%増)、中間純利益は109百万円増の525百万円(前年中間期比26.3%増)を計上することとなりました。」

    前年中間期比で営業利益24.8%増、経常利益23.7%増、中間純利益26.3%増となり、増収・増益が数値で確認された。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は896百万円増の13,300百万円(前期比7.2%増)となりました。営業利益は145百万円増の954百万円(前期比18.0%増)となりました。経常利益は143百万円増の973百万円(前期比17.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のいずれも前期を上回り、増収・増益となった。営業利益は18.0%増、経常利益は17.4%増、当期純利益は13.2%増である。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「損益につきましては、営業利益は192百万円増の588百万円(前年中間期比48.5%増)、経常利益は193百万円増の601百万円(前年中間期比47.6%増)、中間純利益は137百万円増の416百万円(前年中間期比49.2%増)を計上することとなりました。」

    売上高が前年中間期比20.5%増となり、営業利益48.5%増、経常利益47.6%増、中間純利益49.2%増の増収・増益となった。
  6. FY2024営業増益・最終減益有価証券報告書

    「売上高は1,068百万円増の12,403百万円(前期比9.4%増)となりました。営業利益は99百万円増の808百万円(前期比14.0%増)となりました。経常利益は96百万円増の829百万円(前期比13.2%増)となりました。」「この結果、当事業年度における当期純利益は135百万円減の618百万円(前期比18.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期を上回った一方、当期純利益は補助金収入の反動などにより前期比18.0%減となった。前年の増収・減益から、営業利益・経常利益は増益、最終利益は減益という組み合わせに変化した。
  7. FY2024-Q3増収・減益有価証券報告書

    「前年同四半期比増収・減益の結果となりました。業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は1,647百万円増の11,390百万円(前年同四半期比16.9%増)、売上高は661百万円増の9,029百万円(前年同四半期比7.9%増)となりました。損益につきましては、営業利益は26百万円減の551百万円(前年同四半期比4.5%減)、経常利益は29百万円減の566百万円(前年同四半期比4.9%減)、四半期純利益は11百万円減の388百万円(前年同四半期比2.9%減)を計上することとなりました。」

    受注高と売上高は増加した一方、営業利益は4.5%減、経常利益は4.9%減、四半期純利益は2.9%減となり、増収・減益の組み合わせが確認された。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「業績(数値)につきましては、前第2四半期累計期間に比べ受注高は1,682百万円増の8,293百万円(前年同四半期比25.4%増)、売上高は88百万円増の5,840百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益は34百万円減の396百万円(前年同四半期比8.1%減)、経常利益は36百万円減の407百万円(前年同四半期比8.2%減)、四半期純利益は26百万円減の279百万円(前年同四半期比8.5%減)を計上することとなりました。」

    受注高・売上高は増加した一方、営業利益は8.1%減、経常利益は8.2%減、四半期純利益は8.5%減となり、増収・減益が確認された。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「業績(数値)につきましては、前第1四半期累計期間に比べ受注高は831百万円増の4,348百万円(前年同四半期比23.6%増)、売上高は35百万円減の2,858百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。損益につきましては、営業利益は70百万円減の176百万円(前年同四半期比28.5%減)、経常利益は71百万円減の182百万円(前年同四半期比28.2%減)、四半期純利益は50百万円減の124百万円(前年同四半期比29.0%減)を計上することとなりました。」

    受注高は増加したものの、売上高は1.2%減、営業利益は28.5%減、経常利益は28.2%減、四半期純利益は29.0%減となり、減収・減益が続いた。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「売上高は535百万円減の11,335百万円(前期比4.5%減)となりました。営業利益は316百万円減の709百万円(前期比30.9%減)となりました。経常利益は293百万円減の732百万円(前期比28.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前事業年度を下回り、特に営業利益は30.9%減、経常利益は28.6%減となった。一方、当期純利益は0.5%増となった。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は175百万円減の9,742百万円(前年同四半期比1.8%減)、売上高は430百万円減の8,368百万円(前年同四半期比4.9%減)となりました。損益につきましては、営業利益は247百万円減の577百万円(前年同四半期比30.0%減)、経常利益は222百万円減の596百万円(前年同四半期比27.1%減)、四半期純利益は155百万円減の400百万円(前年同四半期比27.9%減)を計上することとなりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減収・減益が継続した。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「業績(数値)につきましては、前第2四半期累計期間に比べ受注高は282百万円増の6,610百万円(前年同四半期比4.5%増)、売上高は63百万円減の5,751百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。損益につきましては、営業利益は164百万円減の431百万円(前年同四半期比27.6%減)、経常利益は166百万円減の444百万円(前年同四半期比27.3%減)、四半期純利益は103百万円減の305百万円(前年同四半期比25.4%減)を計上することとなりました。」

    受注高は前年同期比4.5%増となった一方、売上高は1.1%減、営業利益は27.6%減、経常利益は27.3%減、四半期純利益は25.4%減となり、減収・減益が続いた。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「業績(数値)につきましては、前第1四半期累計期間に比べ受注高は74百万円増の3,517百万円(前年同四半期比2.2%増)、売上高は335百万円減の2,893百万円(前年同四半期比10.4%減)となりました。損益につきましては、営業利益は147百万円減の246百万円(前年同四半期比37.4%減)、経常利益は148百万円減の254百万円(前年同四半期比36.8%減)、四半期純利益は102百万円減の175百万円(前年同四半期比36.9%減)を計上することとなりました。」

    受注高は前年同期比2.2%増となったものの、売上高は10.4%減、営業利益は37.4%減、経常利益は36.8%減、四半期純利益は36.9%減となり、減収・減益が明確になった。
  14. FY2022増収・営業減益・最終増益有価証券報告書

    「売上高は264百万円増の11,871百万円(前期比2.3%増)となりました。営業利益は55百万円減の1,026百万円(前期比5.1%減)となりました。経常利益は84百万円減の1,025百万円(前期比7.6%減)となりました。」「この結果、当事業年度における当期純利益は33百万円増の750百万円(前期比4.7%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、当期純利益は増加した。従来の単純な増収・増益から、増収・営業減益・最終増益へ業績の組み合わせが変化した。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「一方、費用面では新工場「テクノベース」稼働に伴う償却費用の増加及び自己株式取得費用もあり前年同四半期比増収・減益の結果となりました。業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は360百万円増の9,917百万円(前年同四半期比3.8%増)、売上高は370百万円増の8,798百万円(前年同四半期比4.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は2百万円減の824百万円(前年同四半期比0.3%減)、経常利益は31百万円減の818百万円(前年同四半期比3.7%減)、四半期純利益は30百万円減の555百万円(前年同四半期比5.2%減)を計上することとなりました。」

    受注高・売上高は前年同期比で増加し、過去最高の売上高となった一方、新工場の償却費用増加と自己株式取得費用により、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「前第2四半期累計期間に比べ受注高は5百万円減の6,328百万円(前年同四半期比0.1%減)、売上高は105百万円減の5,814百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。損益につきましては、営業利益は85百万円減の595百万円(前年同四半期比12.5%減)、経常利益は83百万円減の611百万円(前年同四半期比12.0%減)、四半期純利益は70百万円減の409百万円(前年同四半期比14.6%減)を計上することとなりました。」

    第2四半期累計期間は、受注高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収・減益となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「業績(数値)につきましては、前第1四半期累計期間に比べ受注高は78百万円減の3,443百万円(前年同四半期比2.2%減)、売上高は221百万円増の3,228百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は31百万円増の393百万円(前年同四半期比8.7%増)、経常利益は32百万円増の402百万円(前年同四半期比8.7%増)、四半期純利益は22百万円増の278百万円(前年同四半期比8.7%増)を計上することとなりました。」

    受注高は前年同期比2.2%減となった一方、売上高は7.4%増、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも8.7%増となり、増収・増益が数値で確認された。
  18. FY2021減収・増益有価証券報告書

    「売上高は93百万円減の11,606百万円(前期比0.8%減)となりました。営業利益は67百万円増の1,081百万円(前期比6.7%増)となりました。経常利益は営業外収益として28百万円を計上し、67百万円増の1,109百万円(前期比6.4%増)となりました。」

    前事業年度のシャーシモデルチェンジ前の駆け込み需要との比較で売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は増加し、通期で減収・増益となった。
  19. FY2021-Q3減収・増益有価証券報告書

    「その結果、費用面における新型コロナウイルス感染拡大防止のため、移動制限を実施したことによる旅費等の減少もあり、前年同四半期に比べ、減収・増益となりました。業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は553百万円増の9,557百万円(前年同四半期比6.1%増)、売上高は281百万円減の8,428百万円(前年同四半期比3.2%減)となりました。損益につきましては、営業利益は30百万円増の827百万円(前年同四半期比3.8%増)、経常利益は30百万円増の849百万円(前年同四半期比3.8%増)、四半期純利益は19百万円増の585百万円(前年同四半期比3.4%増)を計上することとなりました。」

    受注高は前年同期比6.1%増、売上高は3.2%減となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加し、減収・増益となった。移動制限に伴う旅費等の減少も利益増加要因として記載されている。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「かかる状況下、当第2四半期累計期間は、一部シャーシモデルチェンジに伴う駆け込み需要があった前年同四半期に比べ減収・減益となりましたが、業績(数値)につきましては、前第2四半期累計期間に比べ受注高は242百万円増の6,333百万円(前年同四半期比4.0%増)、売上高は447百万円減の5,920百万円(前年同四半期比7.0%減)となりました。損益につきましては、営業利益は1百万円増の680百万円(前年同四半期比0.2%増)、経常利益は0百万円増の694百万円(前年同四半期比0.1%増)、四半期純利益は1百万円減の479百万円(前年同四半期比0.4%減)を計上することとなりました。」

    前年同期の駆け込み需要との比較で減収・減益と記載された。受注高は4.0%増、売上高は7.0%減、四半期純利益は0.4%減であり、営業利益・経常利益はほぼ横ばいとなった。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「業績(数値)につきましては、前第1四半期累計期間に比べ受注高は307百万円増の3,521百万円(前年同四半期比9.6%増)、売上高は103百万円増の3,006百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は115百万円増の361百万円(前年同四半期比46.7%増)、経常利益は114百万円増の370百万円(前年同四半期比45.0%増)、四半期純利益は77百万円増の256百万円(前年同四半期比43.1%増)を計上することとなりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収・増益が数値で確認された。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は1,088百万円増の11,700百万円(前期比10.3%増)となりました。営業利益は149百万円増の1,013百万円(前期比17.4%増)となりました。経常利益は営業外収益として28百万円を計上し、152百万円増の1,042百万円(前期比17.1%増)となりました。」「この結果、当事業年度における当期純利益は100百万円増の706百万円(前期比16.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前事業年度を上回り、増収・増益が数値で確認された。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は89百万円増の9,003百万円(前年同四半期比1.0%増)、売上高は964百万円増の8,710百万円(前年同四半期比12.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益は202百万円増の797百万円(前年同四半期比34.0%増)、経常利益は203百万円増の819百万円(前年同四半期比33.0%増)、四半期純利益は145百万円増の566百万円(前年同四半期比34.7%増)を計上することとなりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収・増益が数値で確認された。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「業績(数値)につきましては、前第2四半期累計期間に比べ受注高は531百万円増の6,091百万円(前年同四半期比9.6%増)、売上高は1,417百万円増の6,367百万円(前年同四半期比28.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は300百万円増の678百万円(前年同四半期比79.4%増)、経常利益は301百万円増の693百万円(前年同四半期比76.8%増)、四半期純利益は214百万円増の481百万円(前年同四半期比80.2%増)を計上することとなりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収・増益が数値で確認された。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「業績(数値)につきましては、前第1四半期累計期間に比べ受注高は317百万円増の3,214百万円(前年同四半期比11.0%増)、売上高は659百万円増の2,903百万円(前年同四半期比29.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は135百万円増の246百万円(前年同四半期比122.0%増)、経常利益は136百万円増の255百万円(前年同四半期比114.0%増)、四半期純利益は98百万円増の179百万円(前年同四半期比122.5%増)を計上することとなりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収・増益が数値で確認された。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「通期では、前事業年度を上回る売上高・利益を計上いたしました。売上高は251百万円増の10,611百万円(前期比2.4%増)となりました。営業利益は11百万円増の863百万円(前期比1.3%増)、経常利益は9百万円増の890百万円(前期比1.1%増)、当期純利益は8百万円増の605百万円(前期比1.4%増)となりました。」

    四半期では減収・減益が続いていたが、通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前事業年度を上回った。
  27. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「かかる状況下、当第3四半期累計期間は、前年同四半期に比べ減収・減益となりました。業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は1,506百万円増の8,914百万円(前年同四半期比20.3%増)、売上高は89百万円減の7,746百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。損益につきましては、営業利益は178百万円減の595百万円(前年同四半期比23.1%減)、経常利益は177百万円減の615百万円(前年同四半期比22.4%減)、四半期純利益は122百万円減の420百万円(前年同四半期比22.6%減)を計上することとなりました。」

    受注高は前年同期比20.3%増となった一方、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、減収・減益が継続した。
  28. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、前年同四半期に比べ、減収・減益となりましたが、平成30年5月10日に開示いたしました業績予想にほぼ沿った結果となりました。業績(数値)につきましては、前第2四半期累計期間に比べ受注高は593百万円増の5,559百万円(前年同四半期比11.9%増)、売上高は541百万円減の4,949百万円(前年同四半期比9.9%減)となりました。損益につきましては、営業利益は205百万円減の378百万円(前年同四半期比35.2%減)、経常利益は206百万円減の392百万円(前年同四半期比34.4%減)、四半期純利益は142百万円減の267百万円(前年同四半期比34.8%減)を計上することとなりました。」

    受注高は前年同期比11.9%増となった一方、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、減収・減益となった。会社は業績予想にはほぼ沿った結果としている。
  29. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「業績(数値)につきましては、前第1四半期累計期間に比べ受注高は225百万円増の2,896百万円(前年同四半期比8.4%増)、売上高は370百万円減の2,244百万円(前年同四半期比14.2%減)となりました。損益につきましては、営業利益は173百万円減の111百万円(前年同四半期比61.0%減)、経常利益は172百万円減の119百万円(前年同四半期比59.2%減)、四半期純利益は119百万円減の80百万円(前年同四半期比59.8%減)を計上することとなりました。」

    受注高は前年同期比8.4%増となった一方、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、減収・減益となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、前第3四半期累計期間に比べ増収・増益の結果となりました。業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は461百万円減の7,407百万円(前年同四半期比5.9%減)、売上高は353百万円増の7,835百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。損益につきましては、営業利益は109百万円増の773百万円(前年同四半期比16.4%増)、経常利益は112百万円増の793百万円(前年同四半期比16.5%増)、四半期純利益は66百万円増の542百万円(前年同四半期比14.0%増)を計上することとなりました。」

    受注高は前年同期比5.9%減となった一方、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、増収・増益が数値で確認された。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、前第2四半期累計期間に比べ増収・増益となりました。業績(数値)につきましては、前第2四半期累計期間に比べ受注高は286百万円減の4,966百万円(前年同四半期比5.5%減)、売上高は611百万円増の5,491百万円(前年同四半期比12.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益は136百万円増の584百万円(前年同四半期比30.4%増)、経常利益は138百万円増の598百万円(前年同四半期比30.1%増)、四半期純利益は94百万円増の409百万円(前年同四半期比30.1%増)を計上することとなりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、増収・増益が数値で確認された。一方、受注高は前年同期比5.5%減となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、前第1四半期累計期間に比べ増収・増益の結果となりました。業績(数値)につきましては、前第1四半期累計期間に比べ受注高は30百万円増の2,671百万円(前年同四半期比1.1%増)、売上高は170百万円増の2,614百万円(前年同四半期比7.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は53百万円増の284百万円(前年同四半期比23.1%増)、経常利益は54百万円増の292百万円(前年同四半期比23.1%増)、四半期純利益は36百万円増の200百万円(前年同四半期比22.3%増)を計上することとなりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収・増益が数値で確認された。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度は第40期以降7期連続で増収・増益の結果となり、株式上場以来最高の売上高・利益を更新することができました。業績につきましては、前事業年度に比べ受注高は952百万円増の10,585百万円(前期比9.9%増)、売上高は892百万円増の10,331百万円(前期比9.5%増)となりました。収益面につきましては、営業利益は38百万円増の844百万円(前期比4.7%増)、経常利益は38百万円増の866百万円(前期比4.7%増)、当期純利益は76百万円増の616百万円(前期比14.2%増)を計上することとなりました。」

    7期連続の増収・増益となり、上場以来最高の売上高・利益を更新した。受注高、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益を数値で開示している。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、前第3四半期累計期間に比べ増収・増益の結果となりました。受注高は643百万円増の7,868百万円(前年同四半期比8.9%増)、売上高は526百万円増の7,482百万円(前年同四半期比7.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は64百万円増の664百万円(前年同四半期比10.7%増)、経常利益は64百万円増の681百万円(前年同四半期比10.5%増)、四半期純利益は85百万円増の475百万円(前年同四半期比21.9%増)を計上することとなりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収・増益が数値で確認された。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、前第2四半期累計期間に比べ増収・増益の結果となりました。業績(数値)につきましては、前第2四半期累計期間に比べ受注高は428百万円増の5,253百万円(前年同四半期比8.9%増)、売上高は394百万円増の4,879百万円(前年同四半期比8.8%増)となりました。損益につきましては、営業利益は56百万円増の448百万円(前年同四半期比14.5%増)、経常利益は57百万円増の459百万円(前年同四半期比14.2%増)、四半期純利益は55百万円増の314百万円(前年同四半期比21.5%増)を計上することとなりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収・増益が数値で確認された。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、前第1四半期累計期間に比べ増収・増益の結果となりました。業績(数値)につきましては、前第1四半期累計期間に比べ受注高は97百万円減の2,641百万円(前年同四半期比3.5%減)、売上高は346百万円増の2,444百万円(前年同四半期比16.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益は45百万円増の231百万円(前年同四半期比24.3%増)、経常利益は46百万円増の237百万円(前年同四半期比24.3%増)、四半期純利益は38百万円増の163百万円(前年同四半期比30.3%増)を計上することとなりました。」

    受注高は前年同期比で減少した一方、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「好調な受注残を背景とした活発な生産活動」は、この変遷が動いた38回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1313131087★123456
  1. ★この変遷
  2. 1好調な受注残を背景とした活発な生産活動13回
  3. 2円高と個人消費の弱含みによる企業収益への下押し圧力13回
  4. 3高圧洗浄車の管更生事業向け販売の大幅伸長13回
  5. 4粉粒体吸引・圧送車の販売伸長10回
  6. 5シャーシ・主要部品の供給体制 disruption リスク8回
  7. 6大型吸引作業車の販売好調7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
兼松エンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収・増益の実現|兼松エンジニアリング(6402)の変遷 | Komori