Komori
ハ

ハイパー

3054商社・卸売超小型株HYPER Inc.
395円+2.6%
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株価のうごき
¥395最新-28.1%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

本報告書はハイパー(証券コード: 3054、提出日: 2026-08-10、半期報告書)に関するものである。

中間期間の事業活動と財務状況、ならびに事業構成・今期の動向等を開示する。

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主な数字19項目のうち8項目を表示
PER
21.68何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.2純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
5.5%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
38億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
41.2%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
2.6%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-13.8%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
セキュリティサービス開発・ストックビジネス強化が、売上/粗利の定量改善(ストック比率上昇)として表面化するか
次の決算開示以降(目安:四半期〜通期)影響 大可能性 中
Windows10サポート終了を契機としたWindows11入替需要への対応(ビジネスコアネクストの拡販)によるITサービス/機器販売の底上げ
2025年〜2026年(入替需要の波が残る期間)影響 中可能性 中
アスクルエージェント事業譲受後の統合進捗(優良顧客開拓、取引先稼働促進)が利益率に反映されるか
直近〜中期(2024年以降の継続実行の確認)影響 中可能性 小
司コンピュータの完全子会社化後のシナジー(エンジニアリングサービス強化・売上拡大)の実績化
次の決算期(統合効果が出るタイムラグ)影響 中可能性 小
IFRS16ベースのリース会計基準(日本基準への取り込み)適用予定に向けた会計方針変更の“見える化”(数値の見え方の変化)
2028年期首からの適用予定(事前の影響開示が出る可能性)影響 小可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 63.5%
掲載の株主 63.5%その他 36.5%
ララコーポレーション株式会社24.08%
玉田 宏一12.77%
エプソン販売株式会社7.15%
遠藤 孝5.23%
株式会社ミートプランニング4.12%
ハイパー従業員持株会2.94%
関根 俊一2.56%
株式会社庚伸1.83%
ほか掲載の2社2.79%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
ララコーポレーション株式会社24.08
玉田 宏一12.77
エプソン販売株式会社7.15
遠藤 孝5.23
株式会社ミートプランニング4.12
ハイパー従業員持株会2.94
関根 俊一2.56
株式会社庚伸1.83
ほか掲載の2社2.79
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