Komori
ハイパー(3054)・目標再掲

将来の収益性向上

FY2016-Q2に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

18記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY2016-Q3再掲FY2020-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 020172018: 220182019: 420192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
業務・経営効率化による収益力・収益性の向上123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風126社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。105社中18社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「顧客開拓と関係強化、ストックビジネスの強化、ソリューション営業の強化、セキュリティサービスの開発、子会社との相乗効果の最大化などに注力してまいりました。また、業務プロセスの効率化を図り、収益力を向上させ、利益の確保に努めてまいりました」

    複数の営業・事業施策と業務プロセス効率化を通じた収益力向上の方針を継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループにおきましては、ストックビジネスの強化、メーカーとのアライアンス強化、ソリューションビジネスの強化をすることで事業の収益の向上に注力してまいりました。」

    複数の事業施策を通じて将来の事業収益を向上させる方針を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ストックビジネスの強化、メーカーとのアライアンス強化、ソリューションビジネスの強化をすることで事業の収益の向上に注力してまいりました。」

    複数の事業施策を通じて将来の事業収益を向上させる方針を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ストックビジネスの強化、メーカーとのアライアンス強化、ソリューションビジネスの強化をすることで事業の収益の向上に注力してまいりました。」

    複数の事業施策を通じて事業収益を向上させる方針を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループにおきましては、ニーズが高まるセキュリティ関連事業への継続的な取り組みに注力してまいりました。また、新規顧客の開拓、ソリューション営業、ストックビジネスの強化、DX関連需要への対応や取引先とのアライアンス強化、顧客開拓と関係強化に向けたCRM活用等を図ることにより、事業の収益力の継続的な向上に取り組んでまいりました。」

    セキュリティ、ソリューション営業、ストックビジネス、DX、アライアンス、CRM活用による収益力向上の方針を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループにおきましては、ニーズが高まるセキュリティ関連事業への継続的な取り組みに注力してまいりました。また、新規顧客の開拓、ソリューション営業、ストックビジネスの強化、DX関連需要への対応や取引先とのアライアンス強化、顧客開拓と関係強化に向けたCRM活用等を図ることにより、事業の収益力の継続的な向上に取り組んでまいりました。」

    セキュリティ、ソリューション営業、ストックビジネス、DX、アライアンス、CRM活用を通じて事業の収益力を継続的に高める方針を再掲している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズが高まるセキュリティ関連事業への継続的な取り組みやテレワーク需要に対応した製品・サービスの販売に注力してまいりました。また、当社独自の在庫販売戦略を継続しつつ、ソリューション営業、ストックビジネスの強化や各メーカーとのアライアンス強化等を図ることにより、事業の収益力の継続的な向上に取り組んでまいりました。」

    セキュリティ関連事業、テレワーク対応、ストックビジネス等を通じて将来の収益力と事業基盤を高める方針を継続している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズが高まるセキュリティ関連事業への継続的な取り組みやテレワーク需要に対応した製品・サービスの販売に注力してまいりました。また、当社独自の在庫販売戦略を継続しつつ、ソリューション営業、ストックビジネスの強化や各メーカーとのアライアンス強化等を図ることにより、事業の収益力の継続的な向上に取り組んでまいりました。」

    セキュリティ、テレワーク対応、ストックビジネス等を通じて将来の収益力・事業基盤を高める方針を継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズが高まるセキュリティ関連事業への継続的な取り組みやテレワーク需要に対応した製品・サービスの販売に注力してまいりました。」

    将来の収益力・事業基盤強化に関わる施策として、セキュリティ関連事業への継続的な取り組みとテレワーク対応製品・サービスの販売を継続している。
  10. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「顧客ニーズが高まるセキュリティ関連事業への継続的な取り組みやテレワーク需要に対応した製品・サービスの販売に注力してまいりました。」

    将来の収益力・事業基盤強化の手段について、前期までの先行投資・ストックビジネス拡大という表現から、セキュリティ関連事業への継続的な取り組みとテレワーク対応製品・サービス販売へ表現が変化している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループにおきましては、顧客ニーズが高まるセキュリティ関連事業への継続的な先行投資や将来の事業基盤強化のため、ストックビジネス拡大による収益力の向上に注力してまいりました。」

    セキュリティ関連事業への継続投資とストックビジネスの拡大を通じて、将来の事業基盤と収益力を強化する方針を継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズが高まるセキュリティ関連事業への継続的な先行投資や将来の事業基盤強化のため、ストックビジネス拡大による収益力の向上に注力してまいりました。」

    セキュリティ関連事業への継続投資とストックビジネスの拡大を通じて、将来の事業基盤と収益力を強化する方針を継続している。
  13. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループにおきましては、顧客ニーズが高まるセキュリティ関連事業への継続的な先行投資や将来の事業基盤強化のため、ストックビジネス拡大による収益力の向上に注力してまいりました。」

    将来の収益力向上について、セキュリティ関連事業への継続投資に加え、ストックビジネスの拡大を通じた収益力向上として、手段がより具体化されている。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、既存事業の収益力の強化に注力するとともに、市場のニーズに呼応した新たな事業を展開し、これらの新規事業や新たなサービスの早期収益化の体制を構築、業績の向上を目指してまいります。」

    既存事業の収益力強化、新規事業・新サービスの展開および早期収益化の体制構築を通じた業績向上方針を継続している。
  15. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループにおきましては、業容拡大、経営基盤の安定と強化のため新たな事業への取組みを実施してまいりました。」

    従来の既存事業の収益力強化や新規事業・新サービスの早期収益化という表現から、業容拡大と経営基盤の安定・強化を目的とする新規事業への取組みへ重点が置かれている。
  16. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、既存事業の収益力の強化に注力するとともに、市場のニーズに呼応した新たな事業を展開し、これらの新規事業や新たなサービスの早期収益化の体制を構築、業績の向上を目指してまいります。」

    将来の収益性向上という従来の目的が、既存事業の収益力強化、新規事業・新サービスの展開と早期収益化の体制構築という、より広い事業ポートフォリオの表現に置き換えられている。
  17. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「また、将来の収益性向上のために人員の増強、システムおよび新サービスの開発に積極的に投資したことから販売費及び一般管理費が増加いたしました。」

    将来の収益性向上を目的とした投資方針を継続し、人員増強が新たに明示された。
  18. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、将来の収益性向上のためにシステムおよび新サービスの開発に投資してまいりました。」

    将来の収益性向上を目的として掲げ、システムおよび新サービスへの投資と結び付けている。
一緒に動いた変遷

「情報機器販売事業の減収減益」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1情報機器販売事業の減収減益3回
  3. 2増収減益の連結業績2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハイパーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
将来の収益性向上|ハイパー(3054)の変遷 | Komori