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ハイパー(3054)・事実東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ変更

東京証券取引所市場第二部への市場変更

FY2018に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY2022-Q12019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ変更有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場 (当第3四半期会計期間末現在) 東京証券取引所 スタンダード市場 (提出日現在)」

    当四半期末時点では東京証券取引所プライム市場、提出日現在ではスタンダード市場と記載され、上場市場区分が変更されている。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「市場第一部 (事業年度末現在) プライム市場 (提出日現在)」

    2022年4月の市場区分見直しに伴う東京証券取引所市場第一部からプライム市場への移行が、提出日現在の上場区分として確認されている。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行」

    従来の東京証券取引所市場第一部から、2022年4月の市場区分見直しに伴いプライム市場へ移行した事実を開示している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部」

    東京証券取引所市場第一部への上場区分を継続して記載している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部」

    東京証券取引所市場第一部への上場区分を継続して記載している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部」

    東京証券取引所市場第一部への上場区分を継続して記載している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部」

    東京証券取引所市場第一部への上場区分を継続して記載している。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部」

    従来の東京証券取引所市場第二部から、市場第一部への上場区分となっていることを記載している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第二部」

    提出会社の上場取引所として、東京証券取引所市場第二部であることを継続して記載している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第二部」

    提出会社の上場取引所として、東京証券取引所市場第二部であることを継続して記載している。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード)から同取引所市場第二部へ市場変更」

    2019年3月に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から市場第二部へ市場変更した事実を、沿革および提出会社の状況で初めて記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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