Komori
ハイパー(3054)・施策再掲

SFA・マーケティング活用による稼働顧客数の増加

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32022: 42022
同じテーマの他社
横断マーケティングと提案拡充による顧客拡大19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、新規顧客の開拓、ソリューション営業、ストックビジネスの強化、DX関連需要への対応や取引先とのアライアンス強化、顧客開拓と関係強化に向けたCRM活用等を図ることにより、事業の収益力の継続的な向上に取り組んでまいりました。」

    顧客開拓・関係強化に向けたCRM活用を、他の営業・収益力向上施策とともに継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、新規顧客の開拓、ソリューション営業、ストックビジネスの強化、DX関連需要への対応や取引先とのアライアンス強化、顧客開拓と関係強化に向けたCRM活用等を図ることにより、事業の収益力の継続的な向上に取り組んでまいりました。」

    顧客開拓・関係強化に向けたCRM活用を、新規顧客開拓やDX対応などと組み合わせて継続している。
  3. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「顧客開拓と関係強化に向けたCRM活用等を図ることにより、事業の収益力の継続的な向上に取り組んでまいりました。」

    従来のSFA・マーケティング活用による稼働顧客数増加という表現に加え、顧客開拓と関係強化を目的とするCRM活用へ営業管理・顧客接点の施策が具体化されている。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「また、SFAやマーケティングを利用した営業活動による稼働顧客数の増加を目指してまいりました。」

    SFAおよびマーケティングを利用した営業活動により、稼働顧客数を増加させる施策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ハイパーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SFA・マーケティング活用による稼働顧客数の増加|ハイパー(3054)の変遷 | Komori