Komori
ハイパー(3054)・施策再掲

クラウドサービス販売とDX関連需要への対応

FY2021に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-H1 – FY2026-H12022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
保守・運用を含むクラウド対応型トータルサービス13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループでは、企業のIT部門が直面する課題を解決するため、お客様に代わりPCやサーバーの調達、設置、設定、セキュリティ対策、運用管理をサポートする情報システムサービスを「ビジネスコアネクスト」としてブランド化し、拡販に注力してまいりました。」

    「ビジネスコアネクスト」を通じて、PC・サーバーの調達からセキュリティ対策、運用管理までを支援する情報システムサービスの拡販を継続している。
  2. 2026-05-15再掲決算

    「パソコンやサーバーの調達から導入、設定、インフラを含めた運用管理まで提供する情報システムサービスを「ビジネスコアネクスト」として展開し、提案力の強化に取り組んでまいりました。」

    「ビジネスコアネクスト」を通じた調達から運用管理までの情報システムサービス展開と提案力強化を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループでは、企業のIT部門が直面する課題を解決するため、お客様に代わりPCやサーバーの調達、設置、設定、セキュリティ対策、運用管理をサポートする情報システムサービスを「ビジネスコアネクスト」としてブランド化し、拡販に注力してまいりました。」

    「ビジネスコアネクスト」を通じて、PC・サーバーの調達からセキュリティ対策、運用管理までを支援する情報システムサービスの拡販を継続している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループでは、企業のIT部門が直面する課題を解決するため、お客様に代わりPCやサーバーの調達、設置、設定、セキュリティ対策、運用管理をサポートする情報システムサービスを「ビジネスコアネクスト」としてブランド化し、拡販に注力してまいりました。」

    「ビジネスコアネクスト」を、PC・サーバーの調達からセキュリティ対策、運用管理までを支援する情報システムサービスとしてブランド化し、拡販する取り組みを継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループでは、企業のIT部門が直面する課題を解決するため、現場と経営、情報システム部門と総務部門の間の各レイヤーで必要なサービスを提供する体制「ビジネスコアネクスト」を構築し、お客様に代わりPCやサーバーの調達、設置、設定、セキュリティ対策、運用管理をサポートする情報システムサービスに注力してまいりました。」

    DX・クラウド関連需要への対応について、企業内の複数部門・レイヤーを対象に、PC・サーバーの調達からセキュリティ対策、運用管理までを支援する「ビジネスコアネクスト」体制を構築したと、具体的なサービス体制の進展を初めて記載している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「2024年以降は、既存システムの単純なクラウド移行型案件から、ITアーキテクチャのモダナイゼーションなどを含めた、より本質的な企業全体のデジタルビジネス化に関わる支出が牽引し、プロジェクトベースを中心に継続的に市場が拡大するとみています。」

    従来のクラウドサービス販売・DX需要への対応から、2024年以降のITアーキテクチャのモダナイゼーションや企業全体のデジタルビジネス化を見据えた市場機会へ、記載の重点が広がっている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「DX推進を図る国内企業のシステム刷新および新規システム構築の需要に支えられ、堅調に推移しております。」

    国内企業のDX推進に伴うシステム刷新・新規構築需要を事業機会とする記載を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループが属する情報機器販売業界におきましては、デジタルビジネス化を図る国内企業のシステム刷新および新規システム構築の需要に支えられ、堅調な成長をしております。」

    国内企業のデジタルビジネス化に伴うシステム刷新・新規構築需要を事業機会とする記載を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「デジタルビジネス化を図る国内企業のシステム刷新および新規システム構築の需要に支えられ、堅調な成長をしております。」

    国内企業のデジタル化に伴うシステム刷新・新規構築需要を背景に、DX・ソリューション関連の事業機会への対応を継続している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、ストックビジネスの強化を図るためビジネス向けコミュニケーションツールを拡販することで、当社が提供するSaaS提供プラットフォームである「さーす丸」の売上高が昨年同期比150%増となりました。」

    クラウド・SaaS関連施策について、ビジネス向けコミュニケーションツールを拡販し、「さーす丸」の売上高が前年同期比150%増となった。
  11. FY2021初出有価証券報告書

    「また、当社独自の在庫販売戦略を継続しつつ、ソリューション営業の強化、クラウドサービスの販売、DX関連需要への対応や各メーカーとのアライアンス強化等を図ることなどに取り組んでまいりました。」

    従来の在庫販売、ソリューション営業、メーカー連携に加え、クラウドサービスの販売とDX関連需要への対応を新たな具体的施策として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「増収減益の連結業績」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1増収減益の連結業績2回
  3. 2国内コンピュータ市場の飽和と成長鈍化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハイパーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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