ハイパー(3054)・事実再掲
報告セグメント名称の「情報機器販売事業」から「ITサービス事業」への変更
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業管理区分見直しに伴う4事業セグメント変更・名称変更11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「ITサービス事業」
報告セグメントとして「ITサービス事業」の名称が継続して使用されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「ITサービス事業」
報告セグメントとして「ITサービス事業」の名称が継続して使用されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より報告セグメントの名称を従来の「情報機器販売事業」から「ITサービス事業」に変更いたしました。」
報告セグメント名称を「情報機器販売事業」から「ITサービス事業」へ変更したことを年度報告で継続して開示している。セグメント情報への影響はないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を従来の「情報機器販売事業」から変更しております。」
報告セグメント名称を「情報機器販売事業」から変更したことを再掲している。セグメント情報への影響はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を従来の「情報機器販売事業」から変更しております。」
報告セグメント名称を「情報機器販売事業」から変更したことを改めて記載している。セグメント情報への影響はないとしている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を従来の「情報機器販売事業」から「ITサービス事業」に変更いたしました。」
当四半期連結会計期間から報告セグメントの名称を変更した。会社はセグメント情報への影響はなく、名称変更であると説明している。