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業績予想の修正3054ハイパー商社・卸売

2026年12月期第2四半期(中間期)および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2026年12月期の第2四半期(中間期)と通期の連結業績予想を、売上高・利益ともに上方修正した。通期では売上高を8.4%、営業利益を109.3%、経常利益を105.4%、親会社株主に帰属する当期純利益を135.3%引き上げる。

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135.3
%(通期の親会社株主に帰属する当期純利益の増減率)
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修正された予想

2026年12月期・第2四半期(中間期)および通期前回予想の公表 2026年2月13日
売上高中間期5,676→6,787百万円
+19.6%
売上高通期11,066→12,000百万円
+8.4%
営業利益中間期9→178百万円
+1,877.8%
営業利益通期129→270百万円
+109.3%
経常利益中間期9→178百万円
+1,877.8%
経常利益通期129→265百万円
+105.4%
親会社株主に帰属する当期純利益中間期2→177百万円
+8,750.0%
親会社株主に帰属する当期純利益通期102→240百万円
+135.3%
1株当たり当期純利益中間期0.21→18.32円 銭
+8,623.8%
1株当たり当期純利益通期10.57→24.84円 銭
+135.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

PC端末等の販売が当初想定を上回り、セキュリティ関連商材・AI関連サービス等の販売も想定を上回った。アスクルエージェント事業では、前期にシステム障害の影響を受けていた取引の回復が進んだ。

前期実績中間期 売上高 7,322百万円、円 銭 / 営業利益 251百万円、円 銭 / 経常利益 253百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する中間純利益 208百万円、円 銭 / 1株当たり中間純利益 21.66百万円、円 銭 / 通期 売上高 13,775百万円、円 銭 / 営業利益 320百万円、円 銭 / 経常利益 326百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 240百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 24.94百万円、円 銭
配当予想の修正現時点で当初予想からの変更はございません。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高中間期 5,676 / 通期 11,066 → 中間期 6,787 / 通期 12,000(中間期 19.6 / 通期 8.4)
営業利益中間期 9 / 通期 129 → 中間期 178 / 通期 270(中間期 非開示 / 通期 109.3)
経常利益中間期 9 / 通期 129 → 中間期 178 / 通期 265(中間期 非開示 / 通期 105.4)
親会社株主に帰属する当期純利益中間期 2 / 通期 102 → 中間期 177 / 通期 240(中間期 非開示 / 通期 135.3)
1株当たり当期純利益中間期 0.21 / 通期 10.57 → 中間期 18.32 / 通期 24.84
対象決算期2026年12月期
対象期間第2四半期(中間期)および通期
前回予想の公表日2026年2月13日
前期実績中間期 売上高 7,322百万円、円 銭 / 営業利益 251百万円、円 銭 / 経常利益 253百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する中間純利益 208百万円、円 銭 / 1株当たり中間純利益 21.66百万円、円 銭 / 通期 売上高 13,775百万円、円 銭 / 営業利益 320百万円、円 銭 / 経常利益 326百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 240百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 24.94百万円、円 銭
修正の理由PC端末等の販売が当初想定を上回り、セキュリティ関連商材・AI関連サービス等の販売も想定を上回った。アスクルエージェント事業では、前期にシステム障害の影響を受けていた取引の回復が進んだ。
配当予想の修正現時点で当初予想からの変更はございません。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

メモリ・ストレージなどの部材価格上昇に伴うPC端末等の価格上昇局面で、独自の在庫戦略が奏功し、PC端末等の販売が想定を上回った。セキュリティ関連商材・AI関連サービスの販売も想定を上回り、アスクルエージェント事業ではシステム障害後の取引回復が進んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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