Komori
ハイパー(3054)・リスク悪化

有価証券・投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスク

FY2017に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q32018: 220182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
有価証券の市場価格・発行体信用リスク130社が書いているテーマ・逆風130社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。91社中31社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 16,872 117,063」

    投資有価証券残高が前年度末の16,872千円から117,063千円へ増加し、投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスクへのエクスポージャーが拡大している。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「その他有価証券 株式 6,872」

    その他有価証券の株式残高は前年度の34,291千円から6,872千円へ減少した。保有株式の売却により、市場価格変動リスクへのエクスポージャーが縮小している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスクについて、重要な変更がないとしている。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスクについて、重要な変更はないとしている。
  5. FY2021対処有価証券報告書

    「投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況を把握し、また、満期保有目的の債券以外のものについては、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。」

    投資有価証券の市場価格変動・発行体信用リスクに対し、時価・財務状況の定期把握と保有状況の継続的な見直しを行う管理方法を具体化している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスクについて、重要な変更はないとしている。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスクについて、重要な変更はないとしている。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第29期有価証券報告書の「第2 事業の状況 2 事業等のリスク」に記載した内容から重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスクについて、重要な変更がないとしている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第29期有価証券報告書の「第2 事業の状況 2 事業等のリスク」に記載した内容から重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスクについて、重要な変更がないとしている。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「第29期有価証券報告書の「第2 事業の状況 2 事業等のリスク」に記載した内容から重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスクについて、重要な変更がないとしている。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式及び債券であり、市場価格の変動リスク及び発行体の信用リスクに晒されております。」

    業務関係企業の株式・債券保有に伴う市場価格変動リスクおよび発行体信用リスクを継続している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第28期有価証券報告書の「第2 事業の状況 4 事業等のリスク」に記載した内容から重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスクについて、重要な変更がないと明示している。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式及び債券であり、市場価格の変動リスク及び発行体の信用リスクに晒されております。」

    業務関係企業の株式・債券を保有することに伴う市場価格変動リスクと発行体信用リスクを記載している。
一緒に動いた変遷

「情報機器販売事業の減収減益」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1情報機器販売事業の減収減益2回
  3. 2増収減益の連結業績2回
  4. 3ストックオプションによる株式価値希薄化2回
  5. 4営業活動による資金流出の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハイパーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有価証券・投資有価証券の市場価格変動および発行体信用リスク|ハイパー(3054)の変遷 | Komori