Komori

丸井グループ

8252小売大型株
2,798円+0.2%
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株価のうごき
¥2,798最新+34.1%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

丸井グループは小売とフィンテックを統合した持株会社。

グループは子会社20社・関連会社5社で構成。小売事業の賃貸・運営管理や衣料品等の仕入販売、EC・決済を含むリカーリングレベニューを拡大。2026年3月期の連結業績は売上収益約276,862百万円、営業利益約50,211百万円、当期純利益約28,476百万円。2031年3月期を目標とする経営ビジョン2031では店舗・カード・ウェブを一体化した価値提供を目指す。2050年を見据え長期目標として脱炭素経営・サステナビリティ推進を開示準拠で進める。

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主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
56.42何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
2.15純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
3.8%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
5095億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
19.5%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
21.3%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
10.6%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
エポスカード取扱高/手数料収入の伸長(カード利用増が純利益に寄与する局面の継続確認)
次の決算(〜四半期ごと)影響 大可能性 中
非物販テナント比率(65%水準)と未稼働区画の改善が、テナント収入・施設バリューアップに結び付いているか
次の決算および通期影響 中可能性 中
出店サービスOMEMIEの拡張が新規テナント導入(体験価値テナント)の加速につながるか
〜1年程度影響 中可能性 小
大型改装(渋谷マルイ改装:着工2023年10月、完成2027年中予定)に伴う収益・集客の改善の進捗
改装進捗の開示局面(主に2026〜2027)影響 中可能性 小
自社株買い/消却・配当方針(DOE目安)による株主還元の持続性(資本効率KPIとの整合)
決算・株主還元の決議時期(半期/通期)影響 中可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 53.7%
掲載の株主 53.7%その他 46.3%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)23.61%
日本カストディ銀行(信託口)15.29%
青井不動産株式会社3.34%
日本カストディ銀行(信託口4)2.34%
公益財団法人青井奨学会1.84%
JPモルガン証券株式会社1.69%
青井忠雄1.55%
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社1.41%
ほか掲載の2社2.68%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)23.61
日本カストディ銀行(信託口)15.29
青井不動産株式会社3.34
日本カストディ銀行(信託口4)2.34
公益財団法人青井奨学会1.84
JPモルガン証券株式会社1.69
青井忠雄1.55
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社1.41
ほか掲載の2社2.68
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