丸井グループ(8252)・施策再掲
シェアリングエコノミーにおけるモノ・スペース事業
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021-Q1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
モノ・スペースのシェアリングエコノミー事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「飲食・サービスに加え、D2C(ダイレクトトゥコンシューマー)ブランドやシェアリング、アニメコンテンツなど、リアル店舗ならではの体験・コミュニケーションを提供するテナント導入を推進しています。」
シェアリングを含むブランドを、体験・コミュニケーションを提供する店舗戦略の一部として引き続き導入している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当期より新たな店舗戦略「デジタル・ネイティブ・ストア」の実現に向け、D2C(ダイレクトトゥーコンシューマー)やシェアリングサービスなどのブランドの導入を進め、ネットでは提供できない体験やコミュニケーションの場を提供する店舗をめざしています。」
シェアリングサービスを含むブランドを店舗戦略に組み込み、ネットでは提供できない体験・コミュニケーションの場をめざす方針を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当期より新たな店舗戦略「デジタル・ネイティブ・ストア」の実現に向け、D2C(ダイレクトトゥーコンシューマー)やシェアリングサービスなどのブランドの導入を進め、ネットでは提供できない体験やコミュニケーションの場を提供する店舗をめざしています。」
シェアリングサービスなどのブランドを新たな店舗戦略に組み込み、店舗を体験・コミュニケーションの場とする取り組みを進めている。 - FY2018前進有価証券報告書
「これまでもアニメ事業などに投資を行い、一定の成果を上げつつありますが、2019年3月期は「シェアリング」「シェアハウス」「飲食カテゴリーの新業態開発」「パーソナライズ化(サイズ)」「ライフスタイルアプリ・ウォレット」「ファイナンシャル・インクルージョン」の6つの新規事業プロジェクトを同時に立ち上げ、新たな事業を急ピッチで開発してまいります。」
シェアリングを含む6つの新規事業プロジェクトを2019年3月期に同時立ち上げる計画を具体化した。 - FY2017初出有価証券報告書
「加えて、シェアリングエコノミーの台頭には、新規事業としてモノ、スペースの両面で事業化に向けた取組みをすすめます。」
シェアリングエコノミーを脅威として捉えつつ、モノとスペースの両面で新規事業化を進める方針を初めて具体的に示した。