丸井グループ(8252)・目標前進
共創投資430億円と貢献利益55億円の目標
FY2022に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における成長投資枠の設定128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風138社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに60社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月期の共創投資先のシナジーによる貢献利益は43億円となりました。」
共創投資先とのシナジーによる貢献利益は前期の31億円から43億円へ増加し、2026年3月期目標55億円に近づいた。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「累計投資額 305億円」
共創投資の累計投資額を305億円、共創投資による貢献利益を43億円と示し、投資目標に対する実績を具体化した。 - FY2025貢献利益増加・IRR低下継続有価証券報告書
「2025年3月期の共創投資先のシナジーによる貢献利益は31億円となりました。また、IRRは10%でハードルレートの10%と同水準となっています。」
共創投資先とのシナジーによる貢献利益は前期の28億円から31億円へ増加した一方、IRRは13%から10%へ低下し、ハードルレートと同水準となった。 - FY2024貢献利益増加・IRR低下継続有価証券報告書
「2024年3月期の共創投資先のシナジーによる貢献利益は28億円となり、2026年3月期には55億円をめざします。また、IRRは13%でハードルレートの10%を上回って推移しています。」
共創投資先とのシナジーによる貢献利益は前期の13億円から28億円へ増加した。一方、IRRは16%から13%へ低下したが、ハードルレート10%は上回っている。 - FY2023貢献利益増加・IRR低下有価証券報告書
「2023年3月期の共創投資先のシナジーによる貢献利益は13億円となり、2026年3月期には55億円をめざします。また、IRRは16%でハードルレートの10%を上回って推移しています。」
共創投資先とのシナジーによる貢献利益は前期の10億円から13億円へ増加した。一方、IRRは前期の27%から16%となったが、ハードルレート10%は上回っている。 - FY2022初出有価証券報告書
「中期経営計画最終年度の2026年3月期までに合計で430億円の投資を進めていきます。2022年3月期の共創投資先のシナジーによる貢献利益は10億円となり、2026年3月期には55億円をめざします。また、IRRは27%でハードルレートの10%を上回って推移しています。」
共創投資について、2026年3月期までの累計投資額430億円、投資先とのシナジーによる貢献利益55億円を目標として新たに具体化した。