丸井グループ(8252)・目標後退
顧客の再エネ利用50万人と社会CO2削減100万トン
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客向け再生可能エネルギー利用拡大による社会CO2削減2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
丸井グループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「当社グループは、株式会社UPDATER(旧みんな電力株式会社)と共に、「みんなで再エネ」プロジェクトをスタートしました。カード会員に対し、再エネ電力を簡単に申し込めるサービスを提供し、お客さまと共にCO2の社会排出削減に取り組みます。」
カード会員向け再エネサービスは継続しているが、従来掲げていた2026年3月期の50万人・CO2 100万トン削減という具体的目標は本 filing の新たな指標欄では再掲されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、株式会社UPDATER(旧みんな電力株式会社)と共に、「みんなで再エネ」プロジェクトをスタートしました。カード会員の皆さまに対し、再エネ電力を簡単に申し込めるサービスをご提供し、お客さまと共にCO2の社会排出削減に取り組みます。2026年3月期には、50万人のお客さまとCO2 100万トンの削減をめざします。」
カード会員向け再エネ電力サービスを通じ、2026年3月期に50万人の利用とCO2削減100万トンをめざす目標を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「カード会員の皆さまに対し、再エネ電力をかんたんに申し込めるサービスをご提供し、お客さまと共にCO2の社会排出削減に取り組みます。2026年3月期には、50万人のお客さまとCO2 100万トンの削減をめざします。」
カード会員向け再エネ電力サービスを通じ、2026年3月期に50万人の利用とCO2削減100万トンをめざす目標を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「カード会員のみなさまに対し、再エネ電力をかんたんに申し込めるサービスをご提供し、お客さまと共にCO2の社会排出削減に取り組みます。2026年3月期には、50万人のお客さまとCO2100万トンの削減をめざします。」
カード会員向け再エネ電力申込サービスを通じ、2026年3月期までに50万人の利用とCO2排出100万トン削減をめざす目標を新設した。