5年後のフィンテック取扱高5.3兆円目標
FY2021に初出。20回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-24。
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- FY2026前進有価証券報告書
「戦略的に進めている「家計シェア最大化」の取り組みにより家賃払いでのご利用、公共料金などの定期払いが伸長したことで、第4四半期のカードクレジット取扱高は1兆2,628億円(前年比+10%)、通期では4兆9,640億円(前年比+10%)とそれぞれ過去最高となりました。」
家賃払い、公共料金等の定期払いを軸とする家計シェア最大化により、カードクレジット取扱高は通期4兆9,640億円、前年比10%増の過去最高となった。5年後5.3兆円目標に向けて進展している。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「カードクレジット 4,964,038 109.6」
カードクレジット取扱高は4兆9,640億38百万円となり、5年後のフィンテック取扱高拡大に向けた実績が更新された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「戦略的に進めている「家計シェア最大化」の取り組みにより家賃払いでのご利用、公共料金などの定期払いが伸長したことで、第2四半期のカードクレジット取扱高は1兆2,252億円(前年比+10%)、第2四半期累計では2兆4,066億円(前年比+10%)とそれぞれ過去最高となりました。」
5年後のフィンテック取扱高5.3兆円目標に向け、家計シェア最大化により家賃払い・公共料金等の定期払いが伸長し、カードクレジット取扱高は半期過去最高の2兆4,066億円となった。 - FY2025再定義有価証券報告書
「今後は「好き」を応援するファイナンシャル・エンパワーメントを通じて、すべての人の自己実現を支援していきます。」
5年後のフィンテック取扱高5.3兆円を掲げた従来の成長整理から、フィンテックを中心に「好き」を応援するカード・金融サービスを拡大し、対象顧客と顧客接点を広げる戦略へ再整理している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「戦略的に進めている「家計シェア最大化」の取り組みにより家賃払いやECでのご利用、公共料金などの定期払いが伸長したことで、第2四半期のカードクレジット取扱高は1兆1,122億円(前年比+9%)、第2四半期累計では2兆1,921億円(前年比+10%)とそれぞれ過去最高となりました。」
家計シェア最大化により家賃払い、EC、公共料金等の定期払いが伸長し、カードクレジット取扱高は半期で2兆1,921億円、前年比10%増の過去最高となった。5年後の取扱高5.3兆円目標に向けた進展を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「コロナ禍の収束などによる社会経済活動の活性化により、トラベル&エンターテインメントが高伸長したことに加え、戦略的に進めている「家計シェア最大化」の取り組みにより家賃払いやECでのご利用、公共料金などの定期払いが伸長したことで、第4四半期のカードクレジット取扱高は1兆495億円(前年比+12%)、累計では4兆1,172億円(前年比+14%)と過去最高となりました。」
5年後のフィンテック取扱高5.3兆円目標に向け、家賃、EC、公共料金等の定期払いと利用回復により、カードクレジット取扱高は累計4兆1,172億円、前年比14%増の過去最高となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「コロナ禍の収束などによる社会経済活動の活性化により、トラベル&エンターテインメントが高伸長したことに加え、戦略的に進めている「家計シェア最大化」の取り組みにより家賃払いやECでのご利用、公共料金などの定期払いが伸長したことで、第3四半期のカードクレジット取扱高は1兆724億円(前年比+12%)、累計では3兆678億円(前年比+14%)とそれぞれ過去最高となりました。」
家計シェア最大化により家賃払い、EC、公共料金等の定期払いが伸長し、カードクレジット取扱高は第3四半期・累計とも過去最高となった。累計取扱高は3兆678億円、前年比14%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の収束傾向による社会経済活動の活性化により、トラベル&エンターテインメントが高伸長したことに加え、戦略的に進めている「家計シェア最大化」の取り組みにより家賃払いやECでのご利用、公共料金などの定期払いが伸長したことで、カードクレジットの取扱高は過去最高の1兆9,953億円(前年比+15%)となりました。」
5年後のフィンテック取扱高5.3兆円目標に向け、家賃払い、EC、公共料金等の定期払いとトラベル・エンターテインメントの回復により、カードクレジット取扱高は半期過去最高の1兆9,953億円、前年比15%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の収束傾向による社会経済活動の活性化により、トラベル&エンターテイメントが高伸長したことに加え、戦略的に進めている「家計シェア最大化」の取り組みにより家賃払いやECでのご利用、公共料金などの定期払いが伸長したことで、カードクレジットの取扱高は過去最高の9,783億円(前年比+14%)となりました。」
家計シェア最大化により家賃払い、EC、公共料金などの定期払いが伸長し、カードクレジット取扱高は過去最高の9,783億円、前年比14%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「戦略的に取り組みを進めている「家計シェア最大化」により、家賃や公共料金などの定期払いも堅調に推移したことで、カードクレジットの取扱高は過去最高の3兆6,230億円(前年比+18%)となりました。」
5年後のフィンテック取扱高5.3兆円目標に向け、家賃・公共料金等の定期払いを含む家計シェア最大化により、カードクレジット取扱高は3兆6,230億円、前年比18%増の過去最高となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「戦略的に取り組みを進めている「家計シェア最大化」により、家賃払い、ECでのご利用、公共料金などの定期払いが継続的に伸長したことに加え、トラベル・エンターテイメント、商業施設、飲食でのご利用が順調に推移したことで、カードクレジットの四半期としての取扱高は9,563億円(前年比+14%)、累計では2兆6,896億円(前年比+18%)となり、ともに過去最高となりました。」
家賃払い、EC、公共料金等の定期払いと利用回復を通じた家計シェア最大化により、カードクレジット取扱高は四半期9,563億円、累計2兆6,896億円となり、ともに過去最高を更新した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「・戦略的に取り組みを進めている「家計シェア最大化」により、家賃払い、ECでのご利用、公共料金などの定期払いが継続的に伸長したことに加え、トラベル・エンターテイメント、商業施設、飲食でのご利用が順調に推移したことで、カードクレジットの取扱高は1兆7,332億円(前年比+19%)となり、半期として過去最高となりました。」
5年後のフィンテック取扱高5.3兆円目標に向け、家賃払い、EC、公共料金等の定期払いと利用回復により、カードクレジット取扱高は1兆7,332億円、前年比19%増となり半期過去最高を更新した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「戦略的に取り組みを進めている「家計シェア最大化」により、家賃払い、ECでのご利用、公共料金などの定期払いが継続的に伸長したことに加え、トラベル・エンターテイメント、商業施設、飲食でのご利用が回復してきたことで、カードクレジットの取扱高は8,557億円(前年比+20%)となりました。」
5年後のフィンテック取扱高5.3兆円目標に向け、家賃払い、EC、公共料金等の定期払いと利用回復を背景に、カードクレジット取扱高は8,557億円、前年比20%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「リアル店舗中心の会員募集を見直し、ネット入会の比率を高めるほか、拡大が見込まれるEC・ネット関連サービス、家賃などを中心に家計シェア最大化の取り組みを強化することで、2026年3月期の取扱高は2021年3月期の2倍以上の5.3兆円をめざします。カードクレジットの取扱高は過去最高となる3兆760億円(前年比+16%)を達成しました。」
ネット入会、EC・ネット関連サービス、家賃等を通じた家計シェア最大化を進めるなか、カードクレジット取扱高は3兆760億円、前年比16%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「取扱高については、家計シェア最大化の取り組みにより家賃払い・ECでのご利用などが継続的に伸長していることに加え、昨年大きく落ち込んだトラベル・エンターテイメントや商業施設等でのご利用が増加したことで、カードクレジットは2兆2,877億円(前年比+16%)と前年を上回りました。」
家賃払い、EC、旅行・エンターテインメント、商業施設等の利用増加により、カードクレジット取扱高は2兆2,877億円、前年比16%増となった。5年後の取扱高5.3兆円目標に関連する現時点の実績を示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「取扱高については、家賃払い・ECでのご利用が継続的に伸長していることに加え、昨年大きく落ち込んだトラベル・エンターテイメントや商業施設等でのご利用が増加したことで、カードクレジットは1兆4,513億円(前年比+18%)と前年を上回りました。今後も、拡大が見込まれるEC・ネット関連サービス、家賃などを中心に家計シェア最大化に取り組んでいきます。」
家賃払い・ECに加えて旅行・エンターテインメントや商業施設での利用が回復し、カードクレジット取扱高は1兆4,513億円、前年比18%増となった。EC・ネット関連サービス、家賃等を中心とする家計シェア最大化の方針も継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「取扱高については、ECでのご利用が2桁伸長を継続していることに加え、昨年大きく落ち込んだトラベル・エンターテイメントや商業施設等でのご利用が増加したことで、ショッピングクレジットは5,809億円(前年比+26%)と前年を上回りました。家賃保証などのサービス取扱高は1,340億円(前年比+27%)と引き続き大きく拡大しました。今後も、拡大が見込まれるEC・ネット関連サービス、家賃などを中心に家計シェア最大化に取り組んでいきます。」
EC・ネット関連サービス、家賃等を中心とする家計シェア最大化を継続し、ショッピングクレジット取扱高は前年比26%増、サービス取扱高は前年比27%増となった。 - FY2021初出有価証券報告書
「リアル店舗中心の会員募集を見直し、ネット入会の比率を高めるほか、拡大が見込まれるEC・ネット関連サービス、家賃などを中心に家計シェア最大化の取り組みを強化することで、5年後の取扱高は2倍の5.3兆円をめざします。」
ネット入会、EC・ネット関連サービス、家賃等の家計シェア拡大を手段として、5年後のフィンテック取扱高を2倍の5.3兆円とする目標を設定した。