丸井グループ(8252)・目標削除
資源リサイクル率75%と循環型ライフスタイル利用者100万人
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
循環型商品の拡大と事業所廃棄物リサイクル率向上19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「2025年には新たに「経営ビジョン&戦略ストーリー2031」を策定し、「好き」が駆動する経済の実現に向けて、インパクトを「将来世代の未来を共に創る」「一人ひとりの『好き』が駆動する経済を創る」「働く人の『フロー』を生み出す社会を創る」の3つのテーマに再定義しています。」
2026年3月期の資源リサイクル率75%および循環型ライフスタイル利用者100万人以上の旧目標は、本 filing の新たな3テーマ・KPI構成では再掲されていない。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年3月期の資源リサイクル率は70%となりました。今後もお取引先さまからのご協力や設備改修の推進によって、リサイクル率の向上に努め、2026年3月期のリサイクル率75%をめざします。お取引先さまとの共創・協業で、さまざまなサーキュラーなライフスタイルの選択肢をご提供し、2026年3月期には、100万人以上のお客さまのご利用をめざします。」
資源リサイクル率は前期の66%から70%へ上昇し、2026年3月期75%目標に向けて進展した。循環型ライフスタイルの利用者100万人以上の目標も示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年3月期の資源リサイクル率は66%となりました。今後もお取引先さまからのご協力や設備改修の推進によって、リサイクル率の向上に努め、2026年3月期のリサイクル率75%をめざします。」
自社の資源リサイクル率について2021年3月期実績66%を示し、設備改修や取引先協力により2026年3月期75%をめざす目標を設定した。あわせて循環型ライフスタイルの利用者100万人以上もめざしている。