丸井グループ(8252)・施策前進
将来世代の起業支援プラットフォーム
FY2021に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-06-16。
8記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来世代向け起業支援・共創プラットフォーム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、2025年5月13日開催の取締役会での決議および2025年6月25日開催の株主総会での決議に基づき、2025年9月12日付で、一般財団法人ソーシャル・イントラプレナー育成財団への活動支援を目的として、株式会社日本カストディ銀行を引受先とした第三者割当による自己株式1,700千株の処分を実施しました。」
将来世代の起業支援について、ソーシャル・イントラプレナー育成財団への活動支援を目的とする自己株式170万株の第三者割当処分を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は、2025年5月13日開催の取締役会において、一般財団法人ソーシャル・イントラプレナー育成財団(以下、「本財団」という。)を設立することを決議しました。」
将来世代の起業支援プラットフォームについて、ソーシャル・イントラプレナー育成財団の設立を決議し、大学生等への教育・啓発活動と将来の事業開発への接続を具体化した。活動原資は年間約2億円を予定している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「Future Accelerator Gateway」「Marui Co-Creation Pitch」「アプリ甲子園」などイノベーションを創出する場をつくり、店舗・カードなど当社グループの基盤を通じて、将来世代の起業を支援します。」
将来世代の起業支援を目的とした共創の場づくりを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「Future Accelerator Gateway」「Marui Co-Creation Pitch」「アプリ甲子園」などイノベーションを創出する場をつくり、店舗・カードなど当社グループの基盤を通じて、将来世代の起業を支援します。」
Future Accelerator Gateway、Marui Co-Creation Pitch、アプリ甲子園等を通じた将来世代の起業支援を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「「Future Accelerator Gateway」「Marui Co-Creation Pitch」等の共創の場をつくり、将来世代の起業を支援します。」
将来世代との共創による事業創出に向け、Future Accelerator GatewayやMarui Co-Creation Pitch等の起業支援の場を新たに具体化した。